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受動喫煙

「世界禁煙デー」を前に、WHO=世界保健機関は
29日、年間少なくとも800万人がたばこの
影響で死亡し、そのうち5歳未満の子ども
6万人を含む100万人が受動喫煙による
ものだと警告したそうです。

WHOによりますと、たばこの影響で、
毎年少なくとも800万人が死亡しています。

4割にあたる320万人が肺がんや慢性呼吸病と
いった肺の疾患で死亡しているということですが、
およそ100万人は受動喫煙が原因だとしています。

また、受動喫煙では、呼吸器感染症で5歳未満の
子ども6万人以上が死亡していることも明らかに
しました。

「電子たばこは害が少ないとの主張がありますが、
立証されていません。なので予防策を講じて下さい。
たばことして扱い、規制するのです」(WHOの会見)

WHOは毎年5月31日を「世界禁煙デー」と
定めていて、29日に行った会見では、
近年、利用者が急増している電子たばこの
危険性も強調したそうです。

多いですね。
喫煙する場所が増えています。
喫煙すべきですね。

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iPod touch

Appleです。

5月28日、新型iPod touch(第7世代)を
発表したそうです。

iPod touchに新型モデルが登場するのは、
4年ぶりのこと。

新型iPod touchには、iPhone7に
搭載されているチップと同じA10 Fusionが搭載。

従来モデルの2倍のパフォーマンスを
実現した。

さらに、256GBモデルも新たに追加。
音楽などをたっぷりダウンロードして
保存できるようになった。
デザイン面は従来モデルと変化しておらず、
イヤホンジャックも搭載している。

また、グループFaceTimeが利用可能と
なったほか、拡張現実(AR)にも対応。

同社はこの秋、サブスクリプション
ゲームサービス「Apple Arcade」の
提供を開始するが、今回の新型では
グラフィックス性能が従来モデルの
3倍に向上しているので、より良いゲームの
プレイ体験が享受できるそうです。

ストレージラインナップは、32GBモデル(21,800円)、
128GBモデル(32,800円)、256GBモデル(43,800円)の
4種類。すでにオンラインストアでは販売が
開始されており、到着予定日は5月30日が
最速となっている。

いろいろなサービスも増えています。
どんどん機能があがります。

アマゾンでソフト購入

アマゾンジャパンです。

5月28日、中小企業・小規模事業者の
ソフトウェアの購入費用を国が補助する
「IT導入補助金」の支援事業者に認定されたと
発表したそうです。

補助金対象の事業者が会計ソフトや
業務効率化ソフトなど対象ソフトを
Amazon.co.jpで購入すると、購入費用の
50%の補助金が受けられるそうです。

IT導入補助金は、ソフトの購入費用を
国が補助することで、中小企業や小規模事業者の
生産性を向上させることを目的とした
経済産業省の制度。

80万円以上300万円未満(税別)の
購入金額に対して、その50%が
受け取れるそうです。

Amazon.co.jpとAmazonビジネスで
販売している550種類以上のソフトが
補助金の対象。

補助金を受け取るには事前の申請・
採択が必要で、特設サイトで申請を
受け付ける。
申請は6月12日までだそうです。

こういうのっていいですね。
高いソフトもあります。
良いと思いますね。


ASUSのスマホ

総務省が「技術基準適合証明等を
受けた機器の検索」のデータベースを
更新し、新たにASUSTeK Computer
(以下、ASUS)の「ASUS_I01WD」が
ディーエスピーリサーチにて工事設計認証
(認証番号:003-190060)を4月18日付で
電波法に基づく工事設計認証(いわゆる「技適」)を
取得していることが明らかになったそうです。

ASUS_I01WDはこれまでの各種認証情報から
ASUSが5月16日(現地時間)にスペイン・
バレンシアにて発表した最新フラッグシップ
スマートフォン(スマホ)「ZenFone 6
(型番:ZS630KL)」であることが判明しており、
従来の「ZenFone」シリーズと同様に
ZenFone 6 ZS630KLも日本で発売されるそうです。

ZenFone 6 ZS630KLは画面にノッチや
パンチといった切り欠きのないアスペクト比9:19.5の
縦長な約6.4インチFHD+(1080×2340ドット)
IPS液晶ディスプレイやSnapdragon 855を
搭載したハイエンドスマホで、最大の特徴は
背面側に収納されてるデュアルカメラが
回転して前面側に向いてフロントカメラにも
なるフリップカメラだそうです。

各社から、新しいスマホがどんどん発売されます。
ファーウェイのスマホにとって
変わりたいでしょうからね。

フェイスブック

Facebookは米国時間5月23日、30億件を
超える偽アカウントを2018年10月~2019年3月に
かけて削除したとするレポートを公開したそうです。

Facebookが削除した偽アカウント数としては
過去最高となる。

Facebookは、サイトに投稿されるヘイト
スピーチやヌードといった不快なコンテンツの
取り締まりを強化しているが、Facebookに
立ちはだかるそのような課題を物語っているようです。

Facebookは、月間アクティブユーザーの
約5%がフェイクだと試算している。

世界中で約23億8000万人のユーザーが、
Facebookに毎月ログインしているそうです。

Facebookのインテグリティ担当バイスプレジデントで
あるGuy Rosen氏は、ブログ記事で「偽アカウントに
ついて、悪質なユーザーが自動化された攻撃に
よって一度に大量のアカウントを作成しようと
するため、われわれが措置を講じる
アカウント数は増加傾向にある」と説明している。

本当のアカウントはどのくらい
なのでしょうか。
いろいろな間違った内容が
出るのは困りますね。

ファーウェイ

GoogleがAndroidおよび周辺サービスの
提供を中止すると発表したファーウェイです。

そのコンシューマービジネスを率いる
Richard Yu氏が、早ければ今秋、遅くとも
来春にも独自のOSが利用可能になると述べたそうです。

またこのOSを採用する製品はスマートフォンに
とどまらず、コンピューター、タブレット、
テレビ、自動車など多岐にわたるとされます。

香港をベースとするPhoenix TVのニュース
アプリ「Phoenix News(鳳凰新聞)」が伝えた
この情報は、おそらくプライベートな
WeChatのグループ内で共有されたものに
基づいており、記事執筆時点で
ファーウェイはこれを公式に認めていないそうです。

ただ、ファーウェイが独自のOSを準備していると
いう話題は実は2012年頃からちらほらとあり、
この3月にも伝えられていました。
Googleが決定を下したいま、ファーウェイが
独自OSを実際にリリースしたとしても
驚くほどのことではないのかもしれません。

面白くなってきました。
アメリカ以外のOSが出れば注目するかも
しれません。
日本は、以前、トロンをアメリカにつぶされました。

世界で一番進んでいたOSです。
中国が勝てるでしょうか。

アメリカ以外のOSもいいかもしれません。

Google Glass

米Googleは5月20日(現地時間)、
AR機能搭載のメガネ型コンピュータ
「Google Glass」の新モデルを発表したそうです。

「Glass Enterprise Edition 2」は先代からデザインや
スペックが大幅に改善され、価格は1500ドルから
999ドルに下がったそうです。

新モデルの主なスペックは、プロセッサが
Qualcommの「Snapdragon XR1」(先代は
「Snapdragon 710」)、メモリ/ストレージは
3GB/32GB(先代は2GB/16GB)、
ディスプレイの解像度は先代と同じ640×360
ピクセルだが、カメラは500万画素から
800万画素にアップグレードしたそうです。

ネットワークは802.11acとBluetooth 5を
サポートする。

バッテリーは820mAh(先代は780mAh)で
充電ポートがType-Cになったので
急速充電に対応するそうです。
1度の充電で約8時間の利用が可能だそうです。
重さは46グラムだそうです。

どんどん進化しています。
すごいですね。

ファーウェイのスマホ

米Googleが、中国Huaweiとの取引停止を
検討していると、米Reutersが5月19日
(現地時間)、この件に詳しい情報筋の
話として報じたそうです。

情報筋によると、Googleは今後、Huaweiに
対するAndroidおよびGoogleサービスの
技術サポートの提供や協力を中止するそうです。

Huaweiについては米商務省が15日、
Huaweiとその関連企業に対して
米企業が製品およびサービスの
提供を規制すると発表している。

取引停止の詳細はまだGoogle社内で
検討中だが、Huaweiが中国以外で
販売するAndroid端末のAndroid OSの
アップデートや、「Google Play Store」、
「Gmail」などのGoogle製アプリの
利用ができなくなる可能性があるそうです。

オープンソースであるAndroid Open
Source Project(AOSP)は影響を受けない。

米調査会社IDCが4月30日に公開した
2019年第1四半期(1~3月)の世界での
メーカー別スマートフォン市場調査結果に
よると、Huaweiは韓国Samsung Electronicsに
次ぐ2位だった。

これは、大きいですね。
今から、ファーウェイ独自のOSを作るのは
厳しいですね。
アプリの問題もあります。

これは大変です。

ポケモンGO

ポケモンGOが大規模な
アップデートを発表したそうです。

ポケモン本編で猛威を振るった
強ドラゴン「ガブリアス」に
進化する「フカマル」がついに
登場するほか、ミノムッチや
チェリンボなどシンオウ地方の
未実装ポケモンが多数加わりるそうです。

さらに、特定タイプのポケモンを
引き寄せる新ルアーモジュール3種類が追加。

特殊な磁場の影響を受けたジバコイルや、
人気のイーブイ進化形リーフィア・
グレイシアなど、待望の進化形
ポケモンが手に入るようになるそうです。

いろいろ更新している箇所が
あるそうです。

また人気になりますね。
注目のゲームです。

ファーウェイの影響

アメリカのトランプ大統領は
現地時間の5月15日、自国の安全保障に
脅威をもたらしうる外国企業の通信機器使用を
禁じる大統領令に署名したそうです。

大統領令は対象企業名を明らかに
していないが、複数の現地報道に
よると、米商務省が同日、中国の
通信機器最大手のファーウェイを
輸出管理規則に基づく禁輸措置対象の
リストに入れたという。

現時点で公開されている禁輸措置対象
リストにファーウェイは入っていない。

今後、報道通りにリスト指定を受けた場合、
ファーウェイの経営は甚大な影響を被る見通しだ。

輸出管理規則に基づく禁輸措置は、
アメリカ企業に対してだけでなく、
日本や欧州などの海外企業に対しても、
ファーウェイへの製品販売や
技術供与を制限する力を持つからだ。

アメリカとしては、今回の禁輸措置に
よって日本を含む世界各国に対し、
「ファーウェイとアメリカ市場の
どちらを選ぶのか」と意思表明を迫る形になる。

海外から重要部品や技術を購入できなくなれば、
ファーウェイは製品生産やサービス
提供の停止にも追い込まれかねないそうです。

影響が大きいですね。
日本企業はどうするでしょうかね。

リコー

事務機器大手のリコーです。

15日、コピーやプリンターなどの
機能を持つ「複合機」の米国向け生産に関し、
中国からタイへの全面移管を決めたと
明らかにしたそうです。

複合機は米国の対中追加関税「第4弾」の対象。

発動時の影響額が数十億円に
上るとみられるため、経営リスクを
避ける。

中国とタイで分担してきた生産を
集約する形となり、7月ごろ完了させる。

リコーは、中国では上海や深●(=土へんに川)
から複合機を米国へ輸出してきた。

米中摩擦激化を受け、昨年から
生産移管を準備。
正式に判断すれば、最速2カ月で
タイから輸出できる体制を整えていた。

米中摩擦に対処し、日本企業では
中国生産を見直す動きが加速。

三菱電機やコマツ、東芝機械などは
昨年、生産の一部を中国から他国に
移管済み。
カシオ計算機も時計の生産を
中国からタイへ移す準備を進めているそうです。

日本企業だkではないですね。
他の国も同じです。

昔の円高の日本をみるようです。

どうするでしょうか。

ドローンソリューション

A.L.I.テクノロジーズは5月15日、
広島県の呉市に対し、緑化プロジェクト
向けのドローンソリューションを
提供したと発表したそうです。

今回提供したソリューションでは、
ルート設定による自動飛行機能のほか、
緑化用種子や肥料を自動で散布する
機能を持つドローンを使用。

ドローンの安全管理を担う操縦士も、
ドローン操縦士養成スクール
「DRONE BUSINESS ACADEMY」
より派遣するそうです。

広島県呉市では、2018年7月の
記録的豪雨により、大規模な土砂災害が
発生した。被害を受けた地域を緑化するには、
危険手当を含む多大な人件費が必要となるそうです。

今回のソリューションを活用することで、
人力作業では危険度が高い場所において、
種子散布期間の短縮や費用の削減、
作業員の安全確保が可能となるそうです。

こういう事例が増えればよいですね。
ドローンのビジネスはこれからですね。


アマゾン

Amazonは、人間の代わりに
機械を使い始めているそうです。

Eコマース大手の同社は、注文された
商品を梱包するための機械を一部の
倉庫に導入しているそうです。

「CartonWrap」というイタリア製の
機械は、ベルトコンベアーを流れる
商品をスキャンし、カスタムメイドの
箱に梱包するそうです。

1時間あたり600〜700箱と、
人間の4〜5倍の速度での梱包が
可能だそうです。

「安全性の強化、配送時間の高速化、
当社ネットワーク全体にわたる効率化を
目的に、この新技術を試験運用している」
そうです。

同社は1台100万ドル(約1億1000万円)の
この機械を2台ずつ、さらに数十カ所の
倉庫に導入することを検討しているそうです。

どんどん技術が進化しています。
単純労働は、機械に置き換わって
いきますね。
アマゾンは、すごいですね。

AI教材

タブレット型AI教材「atama+」を
提供するatama plusです。

5月13日、ジャフコとDCMベンチャーズが
それぞれ運用するファンドから約15億円の
資金を調達したと発表したそうです。

今回の資金調達により、これまでの
累計調達額は約20億円になるそうです。

atama+は、生徒一人ひとりの学習状況を
AIによって分析し、個々の専用レッスンを
提供するサービス。

同社が用意したタブレット教材を解く
生徒の理解度やミスの傾向、学習履歴、
集中度などをリアルタイムで診断し、
最適なルートのカリキュラムを自動で
作成するそうです。

また、つまずいた原因をAIが特定して、
必要な箇所を必要な量だけ学習させる
ことも特徴だそうです。

すごいですね。
学習塾もAIですか。

もう先生もいらなくなります。
どんどん技術が進化します。

マルチ商法

「必ずもうかる」という言葉につられ、
逆にお金をだまし取られた。

そんなマルチ商法(連鎖販売取引)に
関する20代の相談が突出しているそうです。

2022年には成人年齢が18歳になり、
借り入れ契約などを自由に結べる人が増える。
被害の拡大を危ぶむ声もあるそうです。

近年は大学内で勧誘されるケースも相次いでいる。
埼玉県内の男子大学生は20歳になった
ばかりの17年夏、友人から「いいバイトがある」
と言われ、30歳代の男を紹介された。

バイトは中国の通販サイトの商品を
国内で転売する内容。

ノウハウ取得のため男の会社と
50万円でコンサル契約を結ばなくては
ならないが、会社に知人を紹介して
新たなコンサル契約が結ばれれば
10万円が支払われる、という内容だったそうです。

大学生は「50万円もの金はない」と断ったが、
男は「500万円した」という腕時計を
見せながら「必ずもうかる」と熱弁を振るったそうです。

結局、大学生は消費者金融で
お金を借りて契約。
しかし、その2日後、男とは連絡が
取れなくなったそうです。

そんなうまい話はありませんね。
紹介する人もよくないですね。

こういうものを規制出来ないのでしょうか。


ビッグエコー

第一興商は8日、同社が展開する
カラオケルーム「ビッグエコー」の
全店(一部店舗を除く)において
8種類のスマートフォン(スマホ)など
向けコード決済サービスを2019年5月28日(火)
より導入すると発表したそうです。

導入されるのは「d払い」や「楽天ペイ」、
「PayPay」、「LINE Pay」、「メルペイ」、
「au Pay」の国内向けの6種類、「AliPay」や
「WeChatPay」のインバウンド向け
2種類の全8種類が利用できるようになるそうです。

ビックエコーでは昨年6月よりNTTコミュニケーションズ
(以下、NTT Com)が導入したマルチ決済
アプリケーション「StarPay」を展開しており、
StarPayを全店舗に導入することによって
利用者が持つスマホでさまざまな
コード決済サービスでの支払いが
可能になるそうです。

いろいろ使えるのですね。

スマホ決済がどんどん増えていますね。
サービス向上です。

ファーウェイのスマホ

華為技術(ファーウェイ)です。

ロンドンで現地時間5月16日に
イベントを開き、同社初の5Gスマートフォンを
発表するそうです。

ファーウェイの最高経営責任者(CEO)を
務めるRichard Yu氏は、そのイベントで
米CNETのインタビューに応じ、5Gスマートフォンを
まずは「Mate」シリーズで提供することに
なると思うと述べていたそうです。

同社はMateシリーズの製品を
毎年9月か10月に発表している。

Mateシリーズの発表が今年は例年よりも
かなり早いのか、それともこの5G端末が
Huawei P30 Proのアップデート版で
あるかのいずれかだそうです。

あるいは、まったく異なる
端末である可能性もあるそうです。

ファーウェイが一番進んでいますね。
アップルもうかうかしておられませんね。

ファーウェイは、アメリカからたたかれて
いますが、なかなかしたたかです。

凄いと思います。

グーグルのスマホ

グーグルです。

5月8日に、Pixelシリーズの廉価版に
あたる「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」の
2機種を発表したそうです。

どちらのモデルも日本で発売される予定で、
「Pixel 3」「Pixel 3 XL」と同様、
日本版はFeliCaを搭載。

おサイフケータイやGoogle Payの
非接触決済に対応するそうです。

ディスプレイサイズはPixel 3aが5.6インチと
Pixel 3より0.1インチ大きめ。

一方でPixel 3a XLは6.0インチと、
Pixel 3 XLの6.3インチより0.3インチほど
小さくなっているそうです。

本日(5月8日)よりGoogle Storeで
予約受付を開始し、5月17日に発売予定。
携帯キャリアからの発売も予定しているそうです。

安いですね。
iPhoneが10万円以上ですからね。
価格は安くて機能が変わらないのであれば
売れるでしょうね。

いだてん

NHK大河ドラマ「いだてん」の
第16回が4月28日に、第17回が5月5日に
放送されました。

関東地区の平均視聴率が、第16回は7・1%、
第17回は7・7%と、ともに7%台とだったそうです。
ビデオリサーチの調べだそうです。

これまでの同作最低は3月31日に
放送された第13回の8・5%だった
ことから同作のワースト記録となったそうです。

また、これまでの大河ドラマの
ワースト記録は12年11月18日に
放送された「平清盛」の7・3%で、
これも更新した。

4月28日放送の第16回は、降板したピエール瀧
被告の代役として起用された三宅弘城が
登場して作品に新たな風を吹き込んでいた。

また、孝蔵(森山未来)も落語の
才能を開花する気配を見せるなど
明るい雰囲気を漂わせていた。
5月5日放送の第17回はマラソン
選手育成を目指す金栗四三
(中村勘九郎)と日本における
駅伝の始まりが描かれた。

やっぱり、コンテンツですね。
無いようです。
テーマを間違ったですね。

嘉納治五郎だと良かったですが、
金栗という人は知りませんね。

高度プロフェッショナル制度

高度プロフェッショナル制度についてです。

主要企業116社を対象とした
企業アンケートでは雇用改革を
めぐる制度への慎重姿勢も浮かび上がった。

4月に関連法が施行された働き方改革の柱の一つ、
「高度プロフェッショナル制度(高プロ)」に
ついては、主要企業のほとんどが導入の
予定がないと回答。

改正出入国管理法で拡大された
外国人労働者の受け入れ制度についても、
現状の制度を当面維持すべきだとの
回答が多数を占めたそうです。

高プロは高収入の一部専門職を対象に
労働時間規制や残業代支払いの対象外とする制度。

「導入する」と回答した企業はわずか1%で、
「導入しない」、「当面導入しないが
検討課題となる」はいずれも44%となった。

高プロは多様で柔軟な働き方を確保するのが
狙いだが、「長時間労働を助長する」との
反対意見が根強いそうです。

導入しないと回答した企業からは
「趣旨は理解できるが、サービス残業の
リスクが高まる可能性がある」(建築)と
危ぶむ声が上がったそうです。

長時間労働になる可能性がありますね。
おこなうメリットが見えませんね。

企業の意見を聞くべきですね。
悪ければ変更すればよいと思います。

自動車大手の決算

米国が地盤の自動車大手3社です。

2019年1~3月期決算が3日、
出そろったそうです。

世界最大の自動車市場を抱える
中国の景気減速などを受け、3社とも減収。

前年同期にリストラ費用を計上した
反動で増益だったゼネラル・モーターズ
(GM)を除く2社は減益となったそうです。

需要が頭打ちとなっている北米市場でも
3社の販売は減少。
経営環境は厳しくなりつつあるそうです。

売上高はフォード・モーターが前年同期比
4%減の403億4200万ドル
(約4兆4800億円)、GMが3%減の
348億7800万ドル、フィアット・
クライスラー・オートモービルズ(FCA)は
5%減の244億8100万ユーロ
(約3兆400億円)だったそうです。

フォードは中国での販売台数が約半減。
GMも2割近く落ち込み、FCAも
不振だったそうです。

中国販売の落ち込みが大きいですね。
フォードは半分ですか。
中国の景気が思ったより悪くなっているのですね。

見守りGPS通信機

ソースネクストです。

都内にて「事業戦略発表会」を
3月28日に開催し、GPSによる
位置情報を取得できる見守り用途などに
利用する新製品「FamilyDot」を
発売すると発表したそうです。

価格は標準価格として14,880円(税別)を
予定し、契約不要で利用料のない
買い切りの形となっているそうです。

FamilyDotは家族の居場所がスマートフォン(スマホ)で
確認できる小型のGPSデバイスで、世界中
71カ国・地域で利用できる携帯電話ネットワークに
よる通信機能を搭載しているそうです。

また最大の特徴が契約不要で月額利用料なしで
購入から2年間使うことができる点だそうです。

通信にはソースネクストが販売するポケット
翻訳機「POCKETALK」と同様にソラコムの
グローバルSIMを採用しており、通信方式および
対応周波数帯が3G(W-CDMA方式)の
Band 1および2、5、6、8、9、2G(GSM方式)の
850および900、1800、1900MHzだそうです。

3G、2Gだから安いのですね。
こういうのって安いしよいかもしれませんね。

サイバー攻撃

政府は、日本の安全保障を
揺るがすようなサイバー攻撃を
受けた場合に反撃するとして、
防衛省でコンピューターウイルスを作成、
保有する方針を固めたそうです。

相手の情報通信ネットワークを
妨害するためのウイルスを防衛装備品として
保有するのは初めてだそうです。

インターネットがつくり出す
サイバー空間における新たな対処策となる。
2019年度内に作成を終える。政府筋が29日、明らかにした。

ウイルスは「マルウエア」と呼ばれるソフトの一種。

反撃能力を備えることで、攻撃自体を
思いとどまらせる抑止力の向上に
つなげる狙いもあるそうです。

ただ、使い方によっては
専守防衛逸脱の懸念も出そうです。
共同通信の記事だそうです。

反撃用のウィルスはいいですね。

専守防衛逸脱というのはよくわかりませんね。
サーバー攻撃って攻撃されて
いるのです。
反撃するのは良いと思います。

何で、マスコミは、こういう記事を
書くのでしょうか。

どんどんマスコミのレベルが下がっていますね。


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Author:ken
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