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PatPay

ソフトバンクとヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)の
共同出資会社であるPayPayです。

25日、同社が提供するスマートフォン
(スマホ) など向け決済サービス
「PayPay」において支払いごとに
もらえる利用特典の「PayPayボーナス」
付与率を2019年5月8日(水)より
従来の0.5%から6倍の3%に引き上げると
発表しているそうです。

また現在実施している「第2弾100億円
キャンペーン」で好評となっている
懸賞キャンペーン「やたら当たるくじ」は
内容を一部リニューアルして6月1日(土)
以降は20回に1回の確率で最大1,000円相当の
PayPayボーナスが付与される「PayPayチャンス」
として実施するそうです。

さらに第2弾100億円キャンペーンの
終了後となる6月以降は毎月いつもどこかで
お得なキャンペーン「ワクワクペイペイ」
( https://paypay.ne.jp/event/wakuwaku/ )を
実施すると発表し、第1弾となる6月は
全国のドラッグストアで最大20%還元
となるということです。
付与上限は期間中で30,000円相当までだそうです。

各社、いろいろな特典を
発表しています。
手数料収入が入りますからね。
いかに多くの会員を集めるかが
勝負です。
どこが勝つでしょうか。

注目ですね。

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ゆうちょPay

ゆうちょ銀行は22日、GMOペイメント
ゲートウェイと連携したスマートフォン
(スマホ)など向け決済サービス
「ゆうちょPay」を2019年5月8日(水)に
提供開始すると発表したそうです。

同社では今年2月に5月より提供すると
お知らせしていましたが、正式な開始日が
案内されたそうです。

また併せてサービス開始同日から
2019年9月30日(月)まで先着100人へ
現金500円をプレゼントする「ゆうちょPay
デビューキャンペーン」、同日から2020年3月31日(火)
まで毎月2000人にデジタルギフトを
プレゼントする「ゆうちょPay 公式
Twitterフォロー&リツイートキャンペーン」を
実施するそうです。

いろいろな企業がスマホ決済をスタートしています。

でも、提供するお店は大変です。
手数料を取られますからね。
3%から8%くらいまであるようです。

そんなに取られたら利益がなくなりますね。
困ります。

ファーウェイのスマホ

総務省は「技術基準適合証明等の公示」の
データベースを更新したそうです。

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が
最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)
「HUAWEI P30(型番:ELE-L29およびELE-L09)」
(Huawei Technologie製)の工事設計認証を
認証技術支援センターにて2019年3月30日付で
取得していることが明らかになったそうです。

認証番号は「018-190084」。
ELE-L29およびELE-L09はともにグローバル向け
製品で、ELE-L29がデュアルSIM版、
ELE-L09がシングルSIM版となっており、
ハードウェア的に日本仕様に変更されているわけで
ないため、これまでの製品展開を鑑みると
日本ではSIMフリー版として販売されるそうです。

なお、HUAWEI P30シリーズの上位モデル
「HUAWEI P30 Pro」については日本向けと
見られる型番「VOG-L0J」がBluetooth SIGの
認証を通過しており、昨年の「HUAWEI P20 Pro」
のようにNTTドコモから「HUAWEI P30 Pro HW-02L」
として販売されるのではないかと
予想されているそうです。

ファーウェイも頑張っていますね。
折りたたみスマホも発売しました。
サムスンを追い抜いていくでしょうね。

米中貿易摩擦

米通商代表部(USTR)は25日、貿易相手国の
知的財産権保護の取り組みを分析した
年次報告書を発表したそうです。

知財保護に重大な懸念がある「優先監視国」に
中国など11カ国を指定。
中国に関して、知財保護に抜本的な
構造改革が不可欠だとの認識を示したそうです。

日本については昨年と同様、医薬品などの
価格決定の過程に不透明さがあるとした。

優先監視国には中国のほか、インドや
ロシア、インドネシアなどを指定した。
昨年、指定されたカナダとコロンビアは
取り組みが進んだとして外した。

知財保護が不十分な「監視国」に
メキシコやブラジル、エジプトなど
25カ国が入った。

日本は優先監視国や監視国に
該当しなかったが、医薬品や
医療機器の価格算定を問題視し、
「透明性や公正性を確保するよう
求めている」と説明した。

報告書は中国について、知財保護強化を
目指した最近の司法改革などの努力を
評価した一方で、「真の構造改革に
つながるものではない」と指摘し、
抜本的な改善策を要求したそうです。

アメリカって自分の国のことは
言いませんからね。
日本のアニメはアメリカで放映されません。
ドラえもんなどです。
他の国では、殆ど放映されています。
ストーリーが子供にはよくないとか言っています。

結局、ディズニーが反対しているような気がしますが。
そういう国です。

4月のドラマ

4月から始まった平成最後の
春ドラマが出揃ったそうです。

平均視聴率を上から見るとトップは『緊急取調室』、
2位には『特捜9』(テレビ朝日系・水曜21時)と
『集団左遷!!』(TBS系・日曜21時)が同着、
4位は僅差で『科捜研の女』が続いているそうです。
テレ朝の圧勝だそうです。

「タイプは2つ。高視聴率で平成を
駆け抜けた『科捜研の女』(テレビ朝日系・木曜20時)や
第3シーズンを迎える『緊急取調室』
(テレビ朝日系・木曜21時)のように固定客を
持つ安定した作品と、働き方改革を描く
『わたし、定時で帰ります。』(TBS系・火曜22時)、
LGBT要素のある『きのう何食べた?』
(テレビ東京系・金曜24時12分)や
『俺のスカート、どこ行った?』(日本テレビ系・土曜22時)
のような、時代性を存分に取り入れた
作品の両極端に分かれるそうです。

でも、何かこれはという見たいドラマがないですね。
普通ですね。
最近感じます。


社会人1年目

「ソニー生命保険株式会社」では
2019年春から働き始める社会人1年生または、
就職してから1年が経つ社会人2年生で
20~29歳の男女に対し、「社会人1年目と
2年目の意識調査」を実施しているそうです。

まずは新社会人2年目の人を対象に調査した
「実際に社会人となってからの生活と
入社前にイメージしていた生活で、
ギャップがあって驚いたこと」の
調査結果は以下のようになったそうです。

入社前と入社後ギャップ

1位 忙しい……38.4%

2位 覚えることが多い……35.0%

3位 金銭的に余裕がない(社会人生活にお金がかかる)……30.0%

4位 責任を担う……26.2%

5位 有給休暇が取得しづらい……22.8%

だそうです。

“ギャップ”といわれても、ネガティブなこと
ばかりではなく、「思ったよりも良かった」
といったことがあってもおかしくはないはずですが、
残念ながらほとんどゼロ。
中でも多いのは「忙しい」と「覚えることが多い」
だったそうです。

一方で「ルーティンワークが多い」
「責任を担う」をメリットとするか
デメリットとするかは、本人の向き
不向きなどにも関係が大きいようです。

そして社会人2年目の1位は「すでに辞めたい」が
27.4%でトップ!続いても「2~3年くらい」が
20.0%となっており、「すでに辞めたい」を
含めて全体の約半数が今年中か来年の
退社を考えていることが分かったそうです。

昔より増えていますがこんなものですね。
辞めても、他の企業も同じです。
もっと悪いところもたくさんあります。

ここで、辛抱できるかが次につながります。


サムスン

米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版です。

22日、韓国サムスン電子が折り畳める
スマートフォン「ギャラクシーフォールド」の
発売を、当初予定の26日から来月以降に
延期すると報じたそうです。

スマホを試用した米メディアから、
不具合を指摘する報道が相次いでいたそうです。

折り畳みスマホは価格は1980ドル(約22万円)から。
サムスンは今年2月に米サンフランシスコで
開いた発表会で、順次世界で発売すると発表した。

世界スマホ市場首位のサムスンは、
華為技術(ファーウェイ)など中国勢に
激しく追い上げられており、発売延期は
痛手になりそうです。

サムスンに中国企業がどんどん追いついて
います。
少し、焦りがあったのでしょうか。

ファーウェイも落ち畳みスマホを出して
いたと思いますが。

もう誰でもスマホを作れる時代に
なりました。

北朝鮮

アメリカのポンペオ国務長官は、
北朝鮮が自身を非難し、交代するよう
求めたことについて、「引き続き、交渉を
主導していく」と述べ、要求には応じない
考えを示したそうです。

「何も変えない。私はチームを率いて
交渉を続けるつもりだ」(アメリカ ポンペオ国務長官)

ポンペオ国務長官は19日、北朝鮮との
交渉について、「去年6月に金正恩(キムジョンウン)
党委員長が約束した非核化を達成するために、
私とビーガン特別代表が引き続き、主導していく」
と述べ、交代を求める北朝鮮の要求には
応じない考えを示しました。
そのうえで、ポンペオ氏は「非核化を
達成するチャンスはまだあると確信している」
と強調したそうです。

ポンペオ氏をめぐっては18日、北朝鮮外務省の
幹部が「妄言を吐いた」と非難し、
米朝交渉を再開する場合には交代するよう
求めたと北朝鮮の国営メディアが
報じていたそうです。

いいことです。
譲歩することはないと思います。
日本も同じですね。

パイオニア

経営難から香港ファンドの
完全子会社になったパイオニアです。

国内の管理職を対象に希望退職の
募集を始めたそうです。

昨年12月にまとめた人員削減計画の
一環で、近く管理職以外にも対象を
広げる方針だそうです。
まずはリストラを軸にして再建を急ぐ。

パイオニアの昨年3月末の単体従業員数は
3182人で、平均年齢は43・2歳。
管理職の割合は明らかにしていない。
今月から募集を始めており、退職日は6月ごろの
見通しだ。
想定人数は「公表できない」(広報)としている。

パイオニアは主力のカーナビ事業の不振で、
2019年3月期の純損益が3年連続の
赤字になる見通し。
昨年12月、香港の投資ファンド「ベアリング・
プライベート・エクイティ・アジア」の
完全子会社になって再建をめざすと発表し、
グループの従業員約3千人を削減する
計画を打ち出したそうです。

厳しいですね。
これからの新しい新製品がないのですね。
早期退職すると優秀な社員から辞めますからね。

韓国議長

慰安婦問題について
天皇陛下による謝罪で問題が
解決すると発言した韓国国会の
文喜相(ムン・ヒサン)議長です。

日韓関係の修復を図るために
日本に特使を派遣する意向を
日韓議員連盟(額賀福志郎会長)側に
示していることが17日、分かったそうです。

文氏の発言などもあって日韓関係が
冷え込む中、6月に大阪で開かれる
20カ国・地域(G20)首脳会議を前に
事態の収拾を図る狙いがあるとみられる。

ただ、発言に対する日本側の反発は強く、
特使派遣が実現するかどうかも含めて
不透明な情勢だそうです。

関係者によると、文氏は周囲に
日本への訪問の意向を示していたが、
発言をめぐる日本側の反発を考慮して
特使を派遣する方向で調整しているそうです。

特使の派遣とは別に、韓国の国会議員らの
訪日も検討されているという。

無視すればよいと思います。
もし、日本企業に実害が出れば報復関税を
早急にやるべきですね。

RICOH Handy Printer

紙の上でスライドさせると、文字や画像などを
印刷できるそうです。

そんな手のひらサイズのプリンタ
「RICOH Handy Printer」を、リコ
が4月17日に発売するそうです。

本体の底にインクの吐き出し口があり、
はがきに名前や住所を印字したり、
段ボールの表面にバーコードを
プリントしたりと、さまざまな
用途に使えるそうです。

ネット上では「プリンタに用紙を投入して
印刷する」のではなく「プリンタ本体を動かして
印刷する」という発想の転換が話題を
呼んでいるそうです。

同社が4日に製品を発表したところ、
Twitter上では「すごい」「革命ではないか」
といった声が上がったそうです。

RICOH Handy Printerは、本体上部の
ボタンを押しながら、紙の上で水平に
スライドさせると印刷できるモノクロ
インクジェットプリンタだ。

ボタンを押したときの場所を基点とし、
印刷するスペースを決定。
搭載する光学センサーなどで、
プリンタ自身の位置を把握しながら
印刷し、一定の高さ以上、紙から離すと
プリントが終了するそうです。

一度プリントした場所を行ったり
来たりしても、重ね塗りされることはないそうです。

すごいですね。
これは、いろいろな所に使用できますね。
売れると思いますよ。

EUの著作権法

欧州連合(EU)加盟各国は現地時間4月15日、
著作権法の抜本的な改正を承認したそうです。

3月には、欧州議会がこの新しい法案の
採択を決議していたそうです。

EUの著作権指令は、著作権で保護された
コンテンツのオンラインへの投稿を保護および
管理し、時代遅れの規則をインターネット時代に
適合したものに一新するそうです。

この法律をめぐっては、政治家とより
広範なテクノロジーコミュニティーの間で
激しい議論が展開されてきた。
世界最大規模の一部の企業はこの法案、
特に第13条として知られる項目に反対の立場を
とっているそうです。

第13条では、著作権で保護されたコンテンツを
共有する者は、事前に権利所有者から
許可を得るか、少なくとも許可を得るために
最善の努力をしなければならないと
定められているそうです。

この要件を満たすには、インターネット
サービスやソーシャルネットワークは
アップロードフィルタを構築して適用し、
ユーザーがオンラインに投稿する
コンテンツの管理に対して、全体的により
厳格なアプローチをとるしかないそうです。

いろいろな情報が氾濫しています。
必要かもしれませんね。

中国のカフェチェーン

スマートフォンのアプリで
注文すれば、店頭で並ばずに
コーヒーを受け取れるそうです。

そんなカフェが今、中国で話題を
集めているそうです。

配車サービスを手がける神州優車の元COO、
銭治亜氏が2017年に設立したカフェチェーン
「luckin coffee(ラッキンコーヒー)」です。

2018年1月に北京と上海に店を構え、
そこから店舗網を急拡大。
わずか1年で、総店舗数は2000店舗超に達した
(2018年12月末時点)そうです。

さらに、2019年末までに4500店舗越えを
目指すそうです。

現時点で中国最大のカフェチェーンである
スターバックスが、20年前に中国に
初出店してから現在に至るまでに3600店舗を
出店している。
ラッキンコーヒーの出店スピードは、
それをはるかに陵駕しているそうです。

ラッキンコーヒーにとって追い風に
なっているのが、現地におけるコーヒー
消費量の拡大だそうです。

中国のコーヒー消費量は年率15%で
成長しているそうです。

スピードがすごいですね。
1年で2000店舗は、すごいですね。

TikTok

動画共有アプリ「TikTok」に
投稿した動画による炎上が増えているそうです。

動画に批判・非難コメントが
殺到する例もあるが、Twitterや
YouTubeなどに転載されたものが
拡散、炎上する例が多いようです。

TikTokにはもともと、動画を視聴した
ユーザーが簡単に保存できる機能が
用意されているそうです。

設定から、「自分の動画をダウンロード
できる人」を「オフ」にしない限り、
視聴したユーザーは誰でも保存できて
しまうそうです。

もし「オフ」にしてあっても、iOS11から
搭載された「画面収録」機能などを使えば
録画は可能となるそうです。

誰でも見られる場に問題ある
動画を公開していたことで、Twitterなどに
動画を転載されて炎上につながって
いるそうです。

炎上動画を投稿するのはなぜでしょうかね。
面白いからでしょうかね。

運営サイトももっと厳しくすべきですね。

ファーウェイ

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)です。

11日、昨年11月に発売したSIM
フリースマートフォン(スマホ)
「HUAWEI Mate 20 Pro(型番:LYA-L29)」に
対してau回線において高音質通話サービス
「VoLTE」を使えるようにするソフトウェア更新を
2019年4月11日(木)17:00以降より
順次提供開始するそうです。

約1ヶ月ですべての対象製品が
アップデート可能となる予定で、更新ファイル
サイズは明らかにされていませんが、
必要な空き容量は約4GB以上となっいるそうです。

UAWEI Mate 20 Proは画面上部中央に
幅の広いノッチ(切り欠き)のある
アスペクト比9:19.5の縦長な
約6.39インチ2K+(1440×3120ドット)
有機ELディスプレイやKirin 980などを
搭載したハイエンドスマホで、
日本ではSIMフリー版とSoftBank版が
販売されているそうです。

ファーウェイのスマホがどんどん日本に
入ってきています。
人気もあるようです。
見たい気もしますね。
ヒットするでしょうか。

アマゾンのポイント還元

インターネット通販大手アマゾンジャパンです。

5月から全商品を対象に導入を検討している
ポイント還元制度を巡り、アマゾンが外部の
出品者に対する導入の義務づけを撤回したそうです。

出品者に還元の費用負担を強制している
恐れがあることなどから、独占禁止法が
禁じる「優越的地位の乱用」にあたる
可能性があるとみて、公正取引委員会が
調査していたそうです。

アマゾンは10日、読売新聞の取材に対し、
「ポイントプログラムの展開について、
予定していた計画を変更することにした」
(広報)と撤回を認めた。
撤回の理由は明らかにしていないが、
公取委の調査などを重くみたと
みられるそうです。

ポイント還元制度の導入は、出品者の
任意にする方針だそうです。

アマゾンは今年2月、全商品を対象に、
購入額の1%以上を利用者にポイントとして
還元する仕組みを導入すると表明。
外部出品者に対して、商品へのポイント還元を
義務づけ、その費用は出品者が負担する
仕組みとする方針を打ち出していた。

いろいろ問題があったようですね。
公正取引委員会も調査していたようですから。

ファミマも実証実験

ファミリーマートです。

24時間営業の見直しに向けて、営業時間を
短縮する実証実験を6月から始めるそうです。

これまで一部店舗で実施してきたが、
対象店舗を拡大し、270店舗に参加を
呼び掛けるそうです。

人手不足の深刻化を背景に、コンビニエンス
ストアの24時間営業見直しの
動きが本格化している。

実験は一定の地域を指定し、地域内の
270店舗を対象に参加の意向を確認する。

東京都豊島区や秋田市などの店舗では、
午後11時〜午前7時▽午前0〜5時
▽午前1〜5時の三つのパターンから
閉店時間を選択してもらう。

東京都文京区や千代田区、長崎県諫早市や
大村市などでは、毎週月曜日未明にかけて
実施し、午前0〜5時か、午前1〜5時に
閉店するそうです。

いずれも最低3カ月間は実験を続け、
加盟店の売り上げや本部の収益への
影響、コスト削減効果などを調べるそうです。

人手不足が深刻ですからね。
時代の流れかもしれません。
どんな結果になるのでしょうか。


AMDモバイルプロセッサー

AMDです。

ノートPC向けの第2世代Ryzen PRO
Mobile Processor、さらにAthlon Pro
Mobile Processorを発表したそうです。

いずれも12nmプロセスで製造された
Zen+マイクロアーキテクチャを採用し、
Radeon Vegaグラフィックスを
統合しています。
熱設計消費電力を示すTDPは15W。

製品名にProの文字がついているとおり、
これらはいずれも業務向けPCを想定した
ラインナップ。

Full Memory Encryption機能を搭載し、
OSから独立したメモリ暗号化によって
一部の攻撃に対する防御性を高めているそうです。

細かい仕様の差はあるものの、
その主な性能の差はクロック周波数に
現れており、Ryzen 3 PRO 3300Uは
2.1(最大3.5)GHz、Ryzen 5 PRO 3500Uは
2.1(最大3.7)GHz、Ryzen 7 PRO 3700Uが
2.3(最大4)GHz。Athlon Pro 300Uは2.4
(最大3.3GHz)。なお、プロセッサコアの
数はRyzenが4コア、Ahlonは2コアだそうです。

AMDも新しい製品を出しますね。
ノートパソコン用ですか。
注目です。

維新が勝利

大阪都構想が争点となった大阪府知事・
大阪市長のダブル選です。

大阪維新の会が再びツートップを奪いました。

維新は結果を「民意」と位置づけ、
都構想を前に進める方針だ。
選挙戦で維新と批判合戦を繰り広げた
公明党は、協議再開も示唆したそうです。

一方、自民党は推薦候補2人が敗れたが、
国政政党・日本維新の会との結びつきが
強い首相官邸には、今後の政権運営を
見据えて安堵(あんど)感も広がるそうです。

7日午後8時半すぎ、大阪市中央区の維新本部。
市長選に出た維新代表で前大阪府知事の
松井一郎氏(55)は、「身の引き締まる思い。
重責で緊張感の方が高い」と厳しい表情を
崩さなかったそうです。

都構想について、「反対の声があったのも事実。
そうした意見も聞きながら丁寧に進めたい」と
強調し、都構想に反対する他党に秋波を送りつつ、
長期戦の可能性にも含みを持たせた。

都構想は、大阪市をなくして東京23区の
ような特別区に再編する制度改革。
維新にとって2010年に橋下徹氏が
地域政党を立ち上げて以来の看板政策だ。
今回のダブル選は、都構想をめぐる維新と
公明の対立が引き金だった。

公明党はどうするのでしょうかね。
維新の会は是々非々ですからね。
自民党にとっては良かったと思います。

米中貿易協議

米中両政府による閣僚級の貿易協議は5日、
ワシントンで3日間の日程を終えたそうです。

互いの輸入品に課した追加関税の扱いなどで
溝が埋まらず、来週以降もテレビ会議などで
協議を続けるそうです。

トランプ米大統領はこの日、「合意できるか
予断を持ちたくない」と中国側をけん制。

十分な譲歩を引き出せるか見極める
構えを示したそうです。

閣僚級協議は、先週の北京会合に続く開催。

中国による不公正貿易慣行の是正策を
まとめた合意文書案の作成に取り組んだ。
中国は追加関税の即時全廃を求めたが、
折り合えなかったもようだ。
今回の協議では、月内の開催を目指してきた
首脳会談の日程は固められず、
交渉長期化が濃厚となっている。

ホワイトハウスは協議後に声明で
「多くの主要な論点で進展が見られたが、
重要な作業がまだ残されている」と指摘した。

クドロー米国家経済会議(NEC)委員長は
米ブルームバーグテレビとのインタビューで、
来週、テレビ会議などで協議を再開すると
明らかにしたそうです。

予断を許しません。
中国の輸出が出来ないと経済が
失速しますからね。
大変だと思います。
でも、長期化しそうですね。

HomePod

アップルのHomePodです。

ホワイトとスペースグレーの両モデルが、
これまでの349ドル(約3万8000円)から
299ドル(約3万3000円)に値下げされたそうです。

値下げが今後も継続されるのかどうか、
米CNETはAppleにコメントを求めたが
回答は得られていないそうです。

Appleは2018年2月、「Siri」を搭載する
HomePodスピーカの販売を米国などで
開始したそうです。

Amazonの「Alexa」対応「Echo」シリーズや、
「Google Assistant」を搭載する
「Google Home」に対抗するものだそうです。

Appleはこれまでのところ、競合他社との
競争に苦戦しているようだ。

AmazonとGoogleはいずれも
50ドルのスピーカを提供している。
Consumer Intelligence Research Partners(CIRP)が
公開したレポートによると、2018年12月時点で、
米国のスマートスピーカユーザーのうち、
HomePodを所有する人の割合はわずか
6%だったそうです。

アップルが負けているのですか。
他社が50ドルで、アップルが349ドルでは
買いませんね。

厳しいと思います。

Google Duplex

Googleは、人間に代わってレストランを
電話予約してくれる音声アシスタント
「Duplex」の対応端末を拡大したそうです。

Duplexのサポートページによると、
バージョン5.0以降の「Android」を
搭載する端末と「Google Assistant」が
インストールされた「iPhone」で、
同機能が利用できるようになったそうです。

Googleは3月に、米国43州の「Pixel」
スマートフォンで同サービスを
利用可能とし、数週間のうちに
対応端末を拡大すると約束していたそうです。

Duplexは「Google Assistant」の機能で、
ユーザーに代わって店舗に電話をかけ、
まるで人間であるかのように電話の
相手と会話を進めながらレストランや
ヘアサロンに予約を入れることができるそうです。

Googleは2018年5月のGoogle I/O
カンファレンスでDuplexを発表し、
まるで人間のような声と話し方で美容院や
レストランの予約をとるデモで、世間を
あっと驚かせたそうです。

しかし、会話の相手がコンピュータではなく
人間かもしれないと人間に思わせることが
できるのではないかと、懸念もささやかれた。
懸念を受けてGoogleは、電話に出た人に対して、
通話相手が人間ではなくGoogle Duplexで
あることを知らせる機能を追加したそうです。

すごいですね。
日本語にも対応しているのでしょうか。
技術がどんどん進化します。
いろいろな応用が始まります。

ヨドバシカメラ

ヨドバシカメラです。

1日、全国のヨドバシカメラ全店と
ECサイト「ヨドバシ・ドット・コム」
( https://www.yodobashi.com )にて
一部商品を覗いて通常10%ポイント
還元が13%ポイント還元になる
「特別ポイントアップセール」を
延長するそうです。

特別ポイントアップセールは
2月8日より実施されており、当初は
3月31日まででしたが、延長されて
6月2日(日)までとなりました。
これにより、引き続いて同社が
指定する商品によっては15%や
20%のポイント還元となっているそうです。

またスマートフォン(スマホ)では
華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)の
製品が20%ポイント還元となっており、
人気の高コスパモデル「HUAWEI nova lite 2」が
22,550円の4,510ポイント還元で実質18,040円、
フラッグシップモデル「HUAWEI Mate 20 Pro」が
119,650円の23,930ポイント還元で
実質95,720円などとなっているそうです。

ヨドバシカメラもいろいろなセールを
やっています。
消費者にとってはよいですね。

ギャラクシー

Samsung Electronics
(以下、サムスン電子)が2月に最新フラッグシップスマートフォン
(スマホ)「Galaxy S10(型番:SM-G973)」および
「Galaxy S10+(型番:SM-G975)」発表したそうです。

今年も日本ではNTTドコモとauから
発売されるそうです。

まず米連邦通信委員会(FCC)にて
サムスン電子製「SC-03L」(FCC ID「A3LSC03L」)が
3月26日付け、「SCV41」(FCC ID「A3LSCV41」)が
3月25日付けで認証を取得しており、それぞれ
型番ルールからNTTドコモとau向けだそうです。

また認証情報からそれぞれLTE DL Category 20
およびLTE UL Category 5に対応しており、
現在発表されている中でサムスン電子で
これらに対応している製品はGalaxy 10
シリーズのみのため、これらがGalaxy 10
シリーズだそうです。

またWireless Power Consortium(WPC)
にてGalaxy S10およびGalaxy S10+の
NTTドコモ向けと見られる「SGH-N794」と
「SGH-N936」、au向けと見られる
「SAC」と「UCE」が認証を取得しており、
ともに「Galaxy」とだけ記されていますが、
画像がGalaxy S10やGalaxy S10+の
ものとなっているそうです。

新製品がどんどん出てきます。
中国メーカーもあります。

日本企業も頑張ってほしいですが。
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