FC2ブログ

新潟市

新潟市です。

29日、アイドルグループ「NGT48」に
ついて、4月1日以降は市のPR活動での
起用を見合わせると明らかにしたそうです。

メンバー山口真帆さん(23)への
暴行事件を発端としたグループの
騒動に収束の見通しが立たない
ためだそうです。

市によると、市へのU・Iターンを
促進する情報サイトで公開している
メンバーの登場動画も3月末で削除予定。

新潟開港150周年記念事業に携わってきた
メンバーのイベント起用を見送り、
一部のメンバーが務める同市南区の
PR大使も4月以降の契約更新を保留したそうです。

市の担当者は「状況を見る必要があり、
これまで通りの起用は難しいと判断した」と
話したそうです。

騒動がなかなか収束しませんね。
運営側は、もっと納得のいく解決策を
示すべきですね。
リスク管理が出来ていません。
スポンサーサイト



中国

中国は今年、米国産豚肉の輸入を
過去最高の水準に拡大する可能性があると
事情に詳しい複数の関係者が明らかにしたそうです。

貿易摩擦解消に向け米農産品購入を
増やす取り組みの一環だそうです。

関係者によると、2019年の中国の
米国産豚肉輸入は最大30万トンに達する公算がある。

これは米中間の貿易対立が激化する以前の17年
(16万6000トン)を81%上回る水準。
中国からの注文は今年前半だけで20万トンに
到達するかもしれないと関係者1人は語った。

関係者1人によれば、最終的な輸入量は中国での
アフリカ豚コレラ(ASF)の流行に左右されそうだ。

昨年8月に最初の症例が報告されて以来、
中国の養豚業は大きな打撃を受けているそうです。

日本でも豚コレラが発生しました。
中国からのようです。

それで、豚の輸入を増やすのもありますね。
そういう意味では、米中摩擦に
少しはよかったかもしれませんね。


Appleが動画配信

米アップルです。

25日、著名映画監督や人気俳優が
参加するオリジナル動画配信サービス
「Apple TV+」を発表したそうです。

アップルはさらに、雑誌や新聞の
定額購読サービス「Apple News+」や、
モバイルを含む各種端末向けの定額ゲーム
配信サービス「Apple Arcade」を発表。

同社はスマートフォンの販売落ち込みの
影響を打ち消すため、デジタルコンテンツと
サービスに事業の軸足を移す取り組みを
進めており、一連の新サービスはこの
新戦略の一環だそうです。

アップルは新サービスにより、
ネットフリックスやグーグル、
アマゾン・ドットコムなどと複数の
分野で競合することになるそうです。

Apple TV+は広告なしのオンデマンド型
定額サービスで、年内に100か国で提供が
開始されるそうです。
アップルは独自コンテンツに巨額の
投資をするとともに、サードパーティーの
サービス向けに「Apple TV」アプリを
アップグレードする予定で、ネットフリックスや
「Hulu(フールー)」といったサービスと
競合することになるそうです。

どうなるでしょうか。
既に、他の企業が始めていますからね。
今から、Appleを始める人がどのくらい
いるかですね。
厳しいでしょうね。

貴景勝

関脇・貴景勝(22)=千賀ノ浦=です。

大関昇進が事実上決まったそうです。

勝てば昇進、負ければ見送りの
千秋楽の大一番で、カド番大関・栃ノ心(31)=
春日野=を押し出して10勝目を挙げました。

昇進目安の、三役で直近3場所合計33勝を
上回る34勝に到達。
審判部が八角理事長(元横綱・北勝海)に
昇進を審議する臨時理事会(27日)の
開催を要請し、了承されたそうです。

身長175センチは、平成に誕生した
大関の中で初の170センチ台。平成最後の
本場所で、個性派の日本人大関が誕生した。

頬をつたったのは、汗か涙か。緊張と安堵
(あんど)が入り交じった表情が、貴景勝の
15日間を物語っていた。
勝てば大関昇進決定的の栃ノ心戦。立ち合いで
自身より16センチ高い大関の胸に頭から
ぶちかまし、突き、押しの速攻で押し出して
昇進ノルマの10勝に到達。
「出し切ってやりたいと思っていました。
緊張してました。ホッとして力が抜けた。
でも、泣いてないですよ」。
勝ち残りの土俵下では、静かに勝利の味を
かみしめた。

圧倒的でしたね。
こんな小さな体で、あれだけできるのはすごいです。
練習のたまものですね。
これからも頑張って欲しいですね。

韓国の大気汚染

韓国で大気汚染が深刻化しているそうです。

日本では「PM2・5」などと科学的な
表現を使っているが、日常用語としては
「ミセモンジ」だそうです。

韓国で深刻化している「ミセモンジ」の
発生原因をめぐっては、韓国と中国の間で
責任のなすりつけ合いになっているそうです。

韓国は中国から飛来しているといい、
中国側は韓国の国内要因が大きいというのだ。
真相は「双方に原因がある」ようで、
韓国も車や工場の排ガス規制強化など
国内対策に乗り出しているそうです。

ところが「ミセモンジ」の伏兵として
焼き肉や焼き魚の煙が指摘されていて、
焼き肉天国の韓国は頭が痛い。

韓国では人体からのホコリ排除の“民間療法”と
して昔から「大掃除の後は豚肉を食え」といわれてきた。

近年、肉料理では豚肉ブームに
なっているのだが、韓国人は
「これじゃ豚の焼き肉は食えんな」と
“矛盾”に悩んでいるそうです。

原因を調べて対策をとる必要が
あります。
ひどいようですね。

Googleマップ

「Googleマップから林道、細い路地、
バス停が消えた」「建造物の情報が古くなった」
「道路の形や名称、地形がおかしい」

そんな報告が3月21日夜からネット上で
相次いでいるそうです。

実際に日本国内の地図が以前から変わっている他、
一部の道路が欠損していたり、
建物が道路に重なって表示されたりする
場所が多数存在しているそうです。

Googleマップの見た目が変わってから、
地図の右下にあるコピーライト表記にあった
ZENRINの文字が消え、「地図データ(C)2019 Google」に
なっているそうです。

これまで採用していた国内大手の
地図メーカー・ゼンリンの地図データから、
Googleが自前で用意した地図データに
変更した可能性が高いそうです。

Googleは6日、Googleマップの日本向け地図を
一新すると発表。
より分かりやすい徒歩ナビゲーションや
乗換案内、地図のダウンロードが可能に
なるとしていたそうです。
今回の変更はその一環とみられるそうです。

困りますね。
地図の役目がありませんね。
グーグルも早急に手を打つ必要がありますね。

幸福度

国連が「国際幸福デー」に指定している
20日、国別の幸福度ランキングを
まとめた2019年版の報告書が
公表されたそうです。

最も幸せな国は2年連続でフィンランド、
逆に最も不幸せな国は内戦下の南スーダンだったそうです。

日本は156カ国・地域中58位で、
昨年の54位から順位を下げたそうです。

報告書は各国の1人当たりの国内総生産(GDP)や
社会支援、健康寿命、寛容さなどを基準に
16〜18年の「幸福度」を数値化し、
順位付けしたそうです。

上位4位までをフィンランド、
デンマークなどの北欧諸国が独占。

上位の国は幸福度を測る大半の基準で
評価が高い傾向があったそうです。

下位3カ国は、下から順に南スーダン、
中央アフリカ、アフガニスタン。
このほか米国は19位、中国は93位だったそうです。

一応の目安ぬすればよいと思います。

こういう指標はいつも北欧が上位です。
少し、違和感がありますが。



メルペイ

メルペイです。

19日、スマートフォン(スマホ)など
向けフリーマーケットサービス「メルカリ」に
おいてスマホ決済サービス「メルペイ」
( https://jp.merpay.com )におけるQRコードや
バーコードを使った「コード払い」を
2019年3月19日(火)よりAndroidでも
提供開始したと発表したそうです。

すでにiPhoneやiPadなどのiOS搭載製品向けでは
3月14日より提供されており、Androidでは
近日対応予定としていましたが、本日3月19日より
提供開始されたそうです。
なお、利用するにはAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)
以降で、最新のメルカリアプリ
(バージョン4.2以降)にする必要があるそうです。

対応店舗はサービス開始時でコンビニエンスストア
「ローソン」をはじめとして45万か所を予定しており、
2019年3月25日(月)より対応加盟店にて
順次提供を開始し、ローソンでは3月26日(火)
より利用できるようになるそうです。

いろいろな企業が決済サービスを始めています。
出来れば1つにしてほしいですね。
どんどん出てきます。

NTTドコモ

TTドコモです。

2017年9月に発売した人気のApple製
スマートフォン「iPhone 8」(64GBモデル)
における割引施策を機種変更でも
2019年3月20日(水)より「端末購入サポート」に
追加にすることが明らかになったそうです。

これにより、機種変更における現在の
割引施策である「月々サポート」と割引総額は
変わりませんが、端末購入サポートなので
2年を待たずに購入月翌月から13ヶ月以降に
次の製品に機種変更したい場合などでは
お得となり、実質的な値下げになるそうです。

変更後の価格は本体代88,776円(分割3,699円/月×24回)
から端末購入サポートなので直接69,336円が
割引されて19,440円(分割810円/月×24回)
となり、さらに公式Webストア「ドコモオンライン
ショップ」では「オンラインショップSPECIAL特典」
で5,184円OFFとなるため、14,256円
(分割594円/月×24回)になるそうです。

いろいろなサービスを考えますね。
消費者にとってメリットがあれば
よいですね。

貿易収支

財務省が18日、2月の貿易統計
(速報、通関ベース)発表したそうです。

それによると、輸出から輸入を差し引いた
貿易収支は3390億円の黒字だったそうです。
黒字は5カ月ぶりだそうです。

輸出、輸入とも減少したが、輸入の
下げ幅が大きかったため、収支は
黒字となった。

自動車や鉄鋼の輸出が落ち込んだ一方、
原油価格下落で原油の輸入も減少したそうです。

中国向けの輸出は前年同月比5.5%の
増加になったそうです。

米国に対する貿易収支は6249億円の
黒字で、2カ月ぶりに減少したそうです。

黒字ですか。
よいですが、アメリカ向けも増えて
いるのですね。
少し、困りますね。

イギリスのEU離脱

欧州連合(EU)からの離脱期限(3月29日)が
約2週間後に迫る中、英国が離脱延期を決定。

離脱時期が1年以上先延ばしにされる
可能性も現実味を帯びてきたそうです。

英下院で20日までに行われる採決で
離脱合意案が可決された場合、英国は
6月30日までの延期をEUに要請するが、
否決された場合は「さらに長い期間」の延期を
求める方針だからだそうです。

英国内では離脱への賛否を巡る分断は
今も深く、延期は決めたものの、
混乱収拾のめどは見通せないそうです。

英国の混迷を前にEU側の不信感は
極まっているそうです。

英下院での離脱合意案の批准に
向けて「やれることはすべてやった」
(バルニエ首席交渉官)。

しかし、譲歩を重ねて取りまとめた
合意修正案は、英下院の12日の採決で
大差で否決されたそうです。

EUは合意案にこれ以上手を加えることには
否定的で、数カ月の延期は「合意なき離脱」の
リスク先延ばしにすぎない。
このためEU内部では、交渉を仕切り
直すため離脱を1年以上延ばす案に
ついて検討を進めてきたそうです。

どうなるのでしょうかね。
企業は大変です。
どちらかに早く決めないと、
企業がイギリスから離れて
いきますね。

Android Q

Googleは13日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)や
タブレットなど向けプラットフォーム
「Android」の次期バージョン「Android Q」に
おける開発者向けプレビュー版
「Android Q Developer Preview」
( http://developer.android.com/preview/ )で
導入される予定の新機能やAPI、SDKなどを
公開したそうです。

今回提供されたAndroid Qの開発者向け
プレビュー版は、Androidエミュレーターのほか、
Pixel、Pixel XL、Pixel 2、Pixel 2 XL、
Pixel 3、Pixel 3 XLでテストするための
システムイメージやSDKが含まれているそうです。

対象機種にて「Android Beta Program」
( https://g.co/androidbeta )に登録し、
ネットワーク経由によるソフトウェア更新
(OTA)にて導入できるそうです。

開発向けのソフトもどんどん進化して
ゆきます。
すごいですね。
追いつくのが大変です。

対日協議

米通商代表部(USTR)の
ライトハイザー代表は12日、
上院財政委員会で証言し、今春始める
日本との貿易協議が「極めて優先順位が高い」と
述べたそうです。

包括的な自由貿易協定(FTA)を
目指せば「しばらく時間を要する」と指摘。

対日交渉では、まず農業分野を
優先させて早期に取りまとめる
姿勢を示したそうです。

ライトハイザー氏は、環太平洋戦略的
経済連携協定(TPP)などが発効したことで、
農畜産物の米生産者が対日輸出で
不利になったと認め、「今の状況はよくない」と
指摘。

対日交渉では「より早い段階」で
農業分野を決着させる必要性があるとの
認識を示したそうです。

米国内には、日本とサービス分野などを
含む包括的なFTA締結を目指すべきだとの
意見がある。
一方、対日輸出の出遅れを懸念する
農業関係者や議員から、農畜産物を
中心とした限定的な分野で「早期妥結」を
求める声も出ているそうです。

TPPに入っていたら、まとまって
いましたからね。
農業分野も関税はなくなって
いたかもしれません。
TPP以上の交渉は厳しでしょうね。

PANDA EXPRESS

アメリカンチャイニーズレストランの
「PANDA EXPRESS(パンダエクスプレス)」が、
ダイバーシティ東京プラザ(東京都江東区)に
オープンしたそうです。

パンダエクスプレスは1983年に米国で創業。
中国生まれの米国人が立ち上げ、世界2000店舗超に
まで成長したそうです。

日本で運営するのは力の源ホールディングス(HD)
傘下の「I&P RUNWAY JAPAN」(福岡市)。

パンダエクスプレスは国内に2店舗出店
しているが、東京進出は初となるそうです。

パンダエクスプレスの特徴は、その注文方法にあるそうです。

お客は店内のカウンターで、料理を
盛り付ける器を選ぶ。
サイズは「ボウル」(790円、税抜、以下同)、
「プレート」(990円)、「ビッグプレート」
(1190円)の3種類あるそうです。

プレートのサイズが大きくなるほど、
メイン料理の品数が増える。
プレートの場合、ベースメニュー(主食)を
チャーハンやライスなどから選ぶ。
次に、メイン(主菜)を2品選んで会計すると
いうシステムだ。料理はすでにできあがっており、
実物を見ながら選べるそうです。

ヒットするでしょうか。
日本は、競争が激しいですからね。
でも、おいしければ大丈夫だと思いますが。
注目です。

シャープ

経済産業省 特許庁(JPO)にてシャープが
スマートフォン(スマホ)などの分類として
新たに「AQUOS R3」という商標を2019年1月17日に
出願したことが明らかとなったそうです。

同庁および工業所有権情報・研修館(INPIT)が
共同で運営する「特許情報プラットフォーム
|J-PlatPat」にて確認できます。

商願は「2019-010838」で、呼称は
「アクオスアアルサン」もしくは
「アクオスアアルスリー」などとなっており、
現在「審査中」です。

なお、同社は昨年発売の「AQUOS R2」に
ついても2018年3月9日に出願し、商標を
2018年11月30日に取得しています
(登録番号が「6103412」、存続期間
満了日が2028年11月30日)。

シャープも頑張っていますね。
京セラもありますね。

もっと日本企業に頑張ってほしいですが。

ASUSのスマホ

ASUS JAPANです。

8日、都内にて「ZenFone Max新製品発表会」を
開催し、新たにASUSTeK Computer(以下、
ASUS)製のSIMフリースマートフォン
(スマホ)「ZenFone Max Pro (M2)」
(型番:ZB631KL)および「ZenFone Max (M2)」
(型番:ZB633KL)を日本市場にて
2019年3月15日(金)に発売すると発表したそうです。

両機種ともに大容量バッテリーを搭載した
「ZenFone Max」シリーズの最新機種で、
同シリーズ初のAIカメラ対応によって
撮影モードを自動選択するAIシーン分析機能を
搭載しているほか、ほぼフレームレスの
オールスクリーンディスプレイやゲーム
などでも性能の不足を感じさせない
オクタコアCPUの搭載など、バランスの
取れたスペックや便利な搭載機能が
大きな特徴だそうです。

販路は直営店「ASUS Store Akasaka」や
公式Webショップ「ASUS Store」のほか、
量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者
(MVNO)となっており、価格はメーカー
希望小売価格でZenFone Max Pro (M2)が
税別35,500円(税込38,340円)、ZenFone Max (M2)が
税別26,500円(税込28,620円)。すでに各所で
予約販売が開始されているそうです。

安いですね。
SIMフリーであれば、よいですね。
人気になるでしょうか。
注目です。

メルペイ

メルカリの100%子会社であるメルペイです。

スマートフォン(スマホ)など向け
フリーマーケット(フリマ)サービス
「メルカリ」においてスマホ決済サービス
「メルペイ」( https://jp.merpay.com )を
2月13日に提供開始したそうです。

当初は三井住友カードとの事業連携を
通じてNTTドコモが推進する非接触決済サービス「iD」に
対応することで、全国約90万箇所のiD加盟店にて
支払いが可能となり、さらに3月中旬にはコード
決済サービスも開始予定となるそうです。

非接触決済サービスのiDへの対応は、
まずFeliCa(Apple Pay)に対応したiPhoneや
Apple Watchにおいて2月13日より利用可能となり、
続いて2月28日よりFeliCa(おサイフケータイ)に
対応したAndroidスマホ・タブレットでも
使えるようになっているそうです。

このようにメルペイの決済方法は、
iDによる“タッチ払い”と新たにスタートする
“コード払い”の2つとなり、特にiD決済に対応している
ことは、既存の決済端末を設置している
店舗での利用が可能であるため、まずはそこが
強みだそうです。

決済サービスがどんどん増えています。
キャッシュレス決済がどんどん増えて
いくでしょうね。


30、40代の貯金

SMBCコンシューマーファイナンスは6日、
30~40代の金銭感覚に関する調査結果を
発表したそうです。

「現在の貯蓄額がゼロ」と答えた人が前年比
6ポイント増の23.1%になり、平均貯蓄額も
同52万円減の195万円に低下したそうです。

同社は「景気回復が働き盛りの賃金上昇に
つながっていない」と分析しているそうです。

貯蓄額の平均は30代が前年比4万円減の194万円
なのに対し、40代は同120万円減の196万円だった。

消費について9割近くが「無理せず買える範囲で買う」と
回答し、堅実な消費意識が浮かんだ。

「年収がいくらだったら結婚、出産しようと思えるか」
との問いでは、結婚が500万円以上、
出産は600万円以上と答える人が多かったそうです。

スーパーなどで「現金よりキャッシュレス決済が多い」と
答えた割合は、30代が52.8%、40代が53.4%で、
昨年調査した20代の44.1%をいずれも上回った。
同社は、子育てなどで出費がかさむ中年世代ほど
クレジットカードやQRコード決済のポイント還元を
重視しているためとみているそうです。
一方、「メルカリ」のようなフリマアプリに直近1年間に
出品した人は16.5%。年代別では20代が30.4%と高く、
年齢を重ねるごとに低かったそうです。

貯蓄ゼロが、23%もいるのですか。
多すぎますね。
日本は、住宅費、家賃が高すぎますね。
都市部の方が大きいですね。

生活が楽になりませんね。


携帯値下げ法案

政府が5日に国会提出した
電気通信事業法改正案についてです。

義務づけられた携帯電話端末代金と
通信料金の完全分離は、携帯大手が
提供する料金プランの複雑さを解消し、
消費者が通信料金を比較しやすくする
ことで業界内の価格競争を促す狙いがあるそうです。

一方、スマートフォン本体の値引きは
今後抑えられ、高額な最新端末を
頻繁に買い替える消費行動は減退が
避けられないそうです。

携帯電話料金をめぐっては、昨年8月に
菅氏が「4割程度下げる余地がある」と発言し、
値下げ議論が活発化。総務省が有識者会議を
設置して法改正の検討を開始した経緯があるそうです。

菅氏は「料金が不透明で、諸外国と比べて
高いとの指摘があることを踏まえ発言してきた」と
語った。

政府は料金プランの複雑さが解消され、
消費者が携帯会社の乗り換えがしやすくなれば、
価格競争が活発化し、諸外国と比べて
高額とされる通信料金の引き下げに
つながるそうです。

やってみることはよいと思います。
今までは、わかりづらかったですね。
2年縛りなどはやめた方がよいと思います。
問題が出れば、そこで、考えた方が
よいと思います。


USB4

米Intelや米Appleら業界大手7社が中心となる
USB推進団体、USB Promoter Groupです。

3月4日、次世代USBアーキテクチャである
USB4規格のリリースを発表したそうです。

米Intelの「Thunderbolt 3」に基づいており、
USBの帯域幅が現行のUSB 3.2の2倍になるそうです。

これは、Intelが2017年にThunderbolt 3を
ロイヤリティフリーにしたことで可能になった。

Intelは同日、Thunderboltプロトコル仕様を
USB Promoter Groupに提供したことを
発表したそうです。
これにより、Intel以外のチップメーカーが
Thunderbolt互換のチップを構築できるように
なったそうです。

仕様の詳細は2019年中頃に発表の予定。
今回は以下の特徴のみ発表されたそうです。

・既存のUSB Type-Cケーブルを使った2レーン
動作および40GBpsケーブルを介した最大40Gbps

・バス上で使用可能な全帯域幅を効率的に
共有するための表示プロトコル

・ USB 3.2、USB 2.0、Thunderbolt 3との下位互換性

だそうです。
2倍ですか。
早いですね。
技術がどんどん進みます。

元気寿司

大手すしチェーンの元気寿司(宇都宮市)が、
回転レーンを次々と撤去しているそうです。

回転レーンの土台を残し、お客が注文した
商品を特急レーンで提供するスタイルに
変えたところ、店舗の売り上げが平均して
2割アップしただけでなく、さまざまな
副次的効果が得られるようになったそうです。

国内の総店舗数は152店だが、回転しない
すしの店舗数は122店にまで
増えたそうです(2019年2月末時点)。

なぜ、同社は路線変更に踏み切ったのだろうか。
法師人社長は「全体の売り上げに占める
注文率が8割を超えたため」と解説する。

お店では、回転レーンの上をすしが
ぐるぐると回っている一方で、自分の
好きなものを注文して食べるお客が
どんどん増えていったことがデータから
明らかになっていたそうです。

注文率が増えた背景にあるのは
「できたてが食べたい」という
顧客の心理だと見られていたそうです。

レーン上のすしが充実していなくても、
お客は自分の好きなものを注文して
食べており、特に不満を感じてない
ケースもあったそうです。

いいかもしれませんね。
食べたいものが食べられればよいと思います。


セブンFC店

24時間営業を続けるかどうかを巡り、
フランチャイズ(FC)店と対立していた
セブン―イレブン・ジャパンが、
一部の店舗で短縮の実験を始めるそうです。

ただ、今回の実験対象はセブン本部が
直接運営する10店のみだそうです。

2万店を超えるセブン―イレブンのうち、
約98%は本部とFC契約を結んだ加盟者が
運営するFC店だが、今回の実験では対象外だそうです。

本部は、売れ行きに応じた一定割合の
金額を加盟店から受け取るが、人件費などを
負担するのは店側だ。

関西地方の60代のオーナーの男性は、
「なぜ直営店でやるのか。いくらでも数字が
ごまかせてしまう。『実験したが効果はない』
という発表を前提とした、ポーズではないか」と
懐疑的だそうです。

「FC店に対象を広げるとしたら、
過大なノルマを課したり、結局本部に
決定権を持たせたりする内容になるのでは
ないか」と懸念するそうです。

やることはよいことです。
そして、結果をみて決めれば
よいと思います。



プロフィール

ken

Author:ken
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク