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マイクロソフト

Microsoftです。

米国時間1月30日、2019会計年度
第2四半期決算(12月31日締め)を
発表したそうです。

商用クラウド事業の売上高が90億ドル、
年間売上高ランレートが360億ドルとなり、
予想を上回る好調な内容になったそうです。

同四半期は売上高が前年同期比12%増の
325億ドル、純利益が84億ドル(1株あたり
1.08ドル)となった。また、非GAAPの
1株あたり利益は1.10ドルだったそうです。

部門別の売上高は、プロダクティビティ&
ビジネスプロセス部門が前年同期比13%増の
101億ドル、インテリジェントクラウド部門が
前年同期比20%増の94億ドル、
モアパーソナルコンピューティング部門が
前年同期比7%増の130億ドルだったそうです。

IT企業の業績がよいですね。
フェイスブックもよいようです。

マイクロソフトもよいですね。
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好調な書店

2018年12月。閉店した青山ブックセンターの
跡地に、ちょっとユニークな書店が
誕生したそうです。

なにがユニークかというと、入場料1500円
(税別)を支払わなければ、店内の棚に
並んでいる本を見ることも、購入する
こともできないそうです。

きちんとした書店だそうです。
本を予約することもできるし、定期購読を
することもできる。
店名は「文喫(ぶんきつ)」(運営:リブロプラス)。

販売している書籍は約3万冊。
雑誌が並んでいるエントランス部分は
無料だが、その先は有料となる。

入場時にバッジが手渡され、そこに
記載されているパスワードを入力すれば
Wi-Fiを利用できるので、ここでちょっとした
仕事もできそうです。

喫茶室では飲食を楽しむことができ、
コーヒーと煎茶はおかわり自由だそうです。

営業時間中(午前9時~午後11時)は
何時間でも滞在することができるので、
一日中どっぷりと本の世界に浸ることが
できるそうです。

WIFIもあって、1日本を読めるのなら
1500円でもよいかもしれません。
新しい書店の形でしょうか。



アップル

Appleです。

ゲームのサブスクリプションサービスを
計画していると、Cheddarが米国時間1月28日に
報じたそうです。

Netflixのようなサービスで、毎月一定の
金額を支払うことで一連のゲームを
プレイできるそうです。

Appleは2018年下半期に複数のゲーム開発元との
協議を開始したが、計画はまだ初期の
段階にあるそうです。
提供開始時期や月額料金は不明だそうです。

Appleは2008年の「App Store」の提供開始により、
モバイルゲームの普及に貢献した。
2018年のホリデーシーズンだけで、
ユーザーは「iOS」のゲームやアプリに
12億2000万ドル(約1330億円)
以上を消費しているそうです。

ハイテク企業各社は、ゲーム機用ゲームを
携帯端末でプレイできるようにするための
手段にも取り組んでいるそうです。

Googleは10月、Ubisoftと提携して、
「アサシンクリードオデッセイ」を
「Chrome」ブラウザでプレイできる
ようにすると発表した。
Microsoftも、「Project xCloud」という
「Xbox」向けの配信サービスをテストしており、
これによって、「Forza」や「Halo」などの
ゲームをスマートフォンやタブレットで
プレイできるようになる可能性があるそうです。

ゲームの課金はよい収益ですからな。
アップルも力を入れているのですね。

格安焼肉店

炭火焼肉チェーン店「牛角」の
創業者、西山知義氏が、都心で
展開する1人客向けファストフード焼肉店
「焼肉ライク」の全国展開に乗り出すそうです。

中華そばチェーン「幸楽苑」を
運営するなど郊外店の運営に
定評がある幸楽苑ホールディングスと
提携するなど、郊外を含め全国で
300店舗を目指すそうです。

家族や仲間が網を囲んで食べ飲み
する焼肉文化においても、
“お一人さま”ビジネスは成り立つのか。

「都心では1万円、2万円、5000円、
1000円台のお寿司屋さんがある。
しかし、焼肉店では1000円台はほとんどない」

昨年12月26日、東京都内で開かれた焼肉ライクの発表会。
西山氏はこう述べた後、「1000円台」の
回転寿司について、滞留時間が短く
高い回転率を実現し、低価格、高い
原価率でも収益が出るビジネスモデルに
触れたそうです。

寿司業界では、ファストフード業態の
回転寿司が成長したことで、業界の
半数超を回転寿司が占めているという。

西山氏は、焼肉業界もファストフードの
出現により拡大する伸びしろが
あるとみているそうです。

そうかもしれません。
多様化していますからね。
いろいろあっても良いと思います。
これから注目ですね。

ファーウェイのスマホ

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)です。

25日、同社の公式Twitterアカウント
( @HUAWEI_Japan_PR )にて2019年1月30日(水)に
日本市場向けの新しいスマートフォン(スマホ)を
発表するそうです。
投稿内容から低価格なエントリーモデル
「HUAWEI nova lite 3」ではないかと予想されるそうです。

同社は昨年2月に「HUAWEI nova lite 2」を
発売しており、低価格ながら機能や性能が
整っているとして好評でしたし、その後継機で
はじめてファーウェイを使ってみたいという人に
もおすすめということだそうです。
HUAWEI nova lite 3が順当に
投入される可能性が高いそうです。

一方、総務省が公開している「技術基準適合証明等を
受けた機器」でもHUAWEI nova lite 2
と同等機種である「HUAWEI P smart」の
後継機種「HUAWEI P smart 2019」となる型番
「POT-LX2J」が2018年12月6日に認証通過
しており、その裏付けになりそうです。

スマホは売れるのですね。
他の商品は、導入が難しいようですが。
これから、ファーウェイはどうなのでしょうかね。

千葉大

国立千葉大学は24日、2020年度以降の学部・
大学院の全入学者を対象に、原則として
1回の海外留学を必修化すると発表したそうです。

千葉大によると、学部生は計約1万人、
大学院生は計約3500人。
文系・理系をとわず「全員留学」を
義務付けるのは、全国の大学でも
極めて先進的な取り組みだとそうです。

千葉大は、発信力や自己表現力・コミュニケーション力を備え、
世界で活躍する「グローバル人材」の育成を
進めたいとしている。
そのために、16年度に設けた国際教養学部で
必修化した「全員留学」を全学に
広げることにしたそうです。

学部生の留学期間は、最長2カ月程度。
同大は現在も海外留学用のプログラムを
備えているが、「全員留学」に合わせ、
語学や異文化学習から専門研究まで
新たなプログラムを拡充するそうです。

たった2か月ですか。
あまり意味がないですね。
1年とか2年であれば英語などに効果が
ありでしょうが。
2か月は短すぎます。

アマゾンの配達ロボット

Amazonが、ワシントン州で
配達ロボットのテストを開始したそうです。

同社が米国時間1月23日に発表したのは
配達ロボット「Scout」を利用した新しい
配達システムのフィールドテスト。

Scoutは小さなクーラーボックスほどの
サイズで、顧客の家の玄関先まで荷物を
配達するそうです。

23日からワシントン州スノホミッシュ郡で
商品を配達すると、同社はブログ記事に
記しているそうです。

Amazonによると、6台のAmazon Scout
ロボットが月曜から金曜の日中に商品を
配達する。

Scoutはペットや歩行者をよけながら
移動することができるが、最初は
人間の従業員が付き添うそうです。

アマゾンが新しい技術を
おこなっています。
どんどん技術が進みます。
すごいですね。

Pensa Systems

店舗の在庫チェックを行う移動型の
自律知覚システムを製造するPensa Systemsです。

新たに発表された資金調達ラウンドで
500万ドル(約5億4800万円)の
追加資金を調達したそうです。

これにより同社の資金調達額は
合計で720万ドル(約7億8900万円)となり、
同社は実店舗向けの自律型商品棚スキャン
システムの最たるものを製造するという
激化した競争をリードすることになったそうです。

Simbe RoboticsやBossa Novaといった
その他の企業も、小売店に導入され、
来店客がいる中で商品棚のスキャンや
在庫確認を安全に行えるロボットを
製造しているそうです。

ロボットは店内を回り、マシンビジョンや
無線ICタグ(RFID)リーダーを使って棚に
ある商品を素早くスキャンし、従業員が
バーコードスキャナで行うよりも
効率的に小売店が在庫を管理できるように
するそうです。

どんどん技術が進化しています。
どんどん無人化になりますね。
すごいですね。

iPhone SE

アップルは。2018年版「iPhone」購入者を
対象に旧モデルの下取り額を
増額するキャンペーンを続けているそうです。

2016年に発売された「iPhone SE」の
在庫処分は簡単に完了したそうです。

iPhone SEの在庫がどれだけ残って
いたのかは不明だが、同製品の32Gバイト版と
128Gバイト版は、Appleの米国向け
クリアランス製品ページに掲載された
3日後の米国時間1月20日に完売したそうです。

Appleは、新品未開封のiPhone SEの
32Gバイト版と128Gバイト版を、
それぞれ定価から100ドル引きの
249ドルと、150ドル引きの
299ドルで販売していたそうです。

端末のスペックは、2016年3月の
発売当初と同じだ。
iPhone SEは、より大きくハイエンドの
「iPhone 6s」や「iPhone 6s Plus」と
同じ「A9」プロセッサを搭載するが、
本体はそれらよりも小さくて厚く、
「iPhone 5」に似たフラットなエッジと
4インチ画面を備えているそうです。

安いですね。
やっぱり、価格と性能ですね。
安かったら買いますね。

TPP

環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)
参加11カ国が19日、新規加盟の拡大を
目指すことで一致したそうです。

米中による貿易戦争が激化する中で、
世界経済の先行きに不透明感が
強まっているからだそうです。

広い分野の関税撤廃と高水準の
ルールを共有する“仲間”を増やすことで、
米国の保護主義的な動きや
中国の不公正な貿易慣行を
牽制(けんせい)する狙いだそうです。

現在、新規加盟に最も近いとされるのがタイ。

近隣のベトナムに比べ農産品分野などで
競争力が低下することに危機感を
抱いているそうです。

タイの加盟申請は総選挙後に
なるとみられる。
2月末と想定されていた総選挙は
延期の公算が大きいが、早ければ
今年前半にも新規加盟に向けた
交渉が始まる可能性があるそうです。

3月に欧州連合(EU)からの
脱退を予定する英国も加盟に
強い意欲を示しているそうです。

いいですね。加盟国が増えれば
経済圏が大きくなります。

重要インフラ安全基準改定

政府は17日、重要インフラ(社会基盤)の
情報保護に関する専門調査会の会合を開き、
「安全基準等策定指針」を今春にも
改定する方針を決めたそうです。

重要インフラ事業者の情報通信システムに、
安全保障上の懸念がある企業の
部品やサービスを使用しないよう
求める規定を盛り込むことも
検討するそうです。

名指しは避けるが、中国通信機器大手の
「華為技術」(ファーウェイ)や「中興通訊」(ZTE)
などの製品を事実上、排除するものだそうです。

インフラ事業者が持つ重要データについては、
サイバー攻撃から保護するため、
国内サーバーでの保管を求める
規定を設けるそうです。

専門調査会にはインフラ事業者や専門家らが
出席し、「改定の検討方針」を了承した。
情報通信、金融、電力など14分野について
「国際動向も踏まえた望ましいデータ管理を
促す」とした。
国内サーバーでのデータ保管は、中国などによる
サイバー攻撃の危険性が高まっていることを
踏まえ、「望ましい対策」として明記する方向だそうです。

中国企業との開発も制限されるでしょうね。
アメリカや欧州もおこなうでしょうね。

「辺野古」県民投票

来月24日に実施される辺野古基地建設の
賛否を問う県民投票。
複数の自治体が「参加しない」ことを
表明し、有権者の3割が投票できないと
いう異例の事態になっているそうです。


実施に必要とされる4倍、10万人の
署名が集まり、来月24日に行われる
予定の県民投票。
しかし、宜野湾市が県民投票に
参加しないと表明したそうです。

県民投票の署名が集まっても、
自治体が投票しないと意味がないですね。

少なくとも、3割の自治体は
投票に反対しています。

県民は、同じ意見なのでしょうか。
投票にはお金もかかります。
やる意味があるのでしょうかね。

よくわかりませんが。

NHK大河「いだてん」

13日に放送されたNHK大河ドラマ
「いだてん〜東京オリムピック噺」
(日曜午後8時)です。

第2話の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ)が、
関東地区で12・0%(関西地区11・5%)と
初回の15・5%(関西地区12・9%)から
3・5ポイントも下がったそうです。

大河ドラマの視聴率の初回と
第2話の数字の変化は、近年では15年の
「花燃ゆ」が16・7%から第2話で13・4%に
下落したことはありますが、ほぼ同レベルと
いうのが一般的だそうです。
今回の3・5ポイントの下落は異例だそうです。

大きな要因の1つは初回にあったと
考えられるそうです。

初回はNHKが壮大なプロローグと
表現するなど、1年をかけて描く
内容を一気に紹介するような作り。
時代が激しく前後し、分かりづらかったとの
声があちこちから聞こえました。
時代を示す字幕もすぐに消え、
高齢者などは物語に入り込むことは
難しかった可能性があるそうです。

この時代の人の時代はあまり知りませんね。
小説も少ないです。
そして、この人物をしりません。

嘉納治五郎も知らない人がいるでしょうからね。
金栗ではなくて嘉納治五郎を取り上げた方が
面白かったような気がします。

いろいろな武道家が出てきますからね。
難しいドラマだと思います。

アップルとクアルコム

AppleはQualcommの4G LTEプロセッサを
最新型「iPhone」に採用したいと
考えていたが、Qualcommが販売
しようとしなかったそうです。

Appleの最高執行責任者(COO)が
米国時間1月14日に証言したそうです。

そのことが、Appleの5G移行スピードに
影響を与えた可能性もあるそうです。

Qualcommは、「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」を
含む旧型iPhone用のチップを引き続き
Appleに供給していると、AppleのCOOで
あるJeff Williams氏は14日、米連邦取引委員会
(FTC)がQualcommを提訴した裁判で
証言したそうです。

しかし、特許をめぐる両社の係争が
始まった後に設計された最新型iPhoneに
ついては、QualcommはAppleへの
チップ供給を拒んだと同氏は述べたそうです。

また、Qualcommの特許技術を
使用するためにAppleが支払う
iPhone1台につき7.5ドル(約810円)
というロイヤルティは高すぎると、
Williams氏は考えているそうです。

FTCは、Qualcommがワイヤレスチップ市場を
独占し、Appleなどの顧客に対して
自社と独占契約を結び、自社技術に
高額なライセンス料を支払うように
強要しているとして訴えているそうです。

FTCによると、QualcommはAppleに対し、
自社チップをiPhoneに使用する代わりに、
自社技術に対するライセンス料を
支払うことを強要したそうです。
この裁判は、カリフォルニア州
サンノゼにある米地方裁判所で、
1月4日に始まったそうです。

ライセンス料ですか。
日本も、スマホのチップを製造する企業が
欲しいですね。
アメリカ企業ではなくて。

アルペンがリストラ

「スポーツデポ」「アルペン」「ゴルフ5」
などのスポーツ用品店を展開する
アルペンです。

1月9日、45〜64歳未満の社員を対象に、
社員(アルペンと子会社ジャパーナ)の
約1割に相当する300名程度の
希望退職者を募集すると発表したそうです。

アルペンと言えば、1972年に名古屋市で
スキーのプロショップとして設立以降、
スキーブームともに成長してきた会社だそうです。
テレビCMの影響もあって、社名を聞くと
冬のゲレンデを連想する人も多いだろう。

ただ現状、スキーやスノーボードなど
ウィンタースポーツ用品のグループ全体の
売り上げに占める割合は5%未満。
過半を占めるのは、野球、サッカー、
スポーツアパレル、アウトドアなど
一般スポーツ用品だそうです。

アウトドア関連は好調ながら、野球や
サッカー、テニスなどの競技スポーツはここ数年、
中学や高校の部活に参加する学生が減少し、
市場が縮小しているそうです。

加えて、ネット販売との競争で値引き販売が常態化。
2018年は販売ピーク期である夏場に猛暑や
豪雨、台風などの自然災害が重なったことで、
レジャー関連用品の需要が低下し、
業績悪化に拍車をかけたそうです。

小売りはネットの影響が大きいですね。
継続して利益を上げるのは
厳しいですね。


介護事業者

2018年に倒産した介護関連の
事業者は106件で、前年より5件
(4・5%)減ったそうです。

7年ぶりの減少だが倒産件数は
過去3番目に多く、高止まりが
続いているそうです。
東京商工リサーチが11日、公表した。

人手不足の深刻化を背景に、離職を
防ぐための給与引き上げなど
人件費の増加が経営を圧迫する
要因になっているそうです。

種類別では、訪問介護が45件で最も多く、
デイサービスなどの通所・短期入所
介護事業が41件、有料老人ホームが
14件と続いたそうです。

倒産件数は、介護サービスの
公定価格である「介護報酬」が
大幅なマイナス改定となった
15年度以降に大きく増加。
18年度はプラス改定だったそうです。

ここでも人手不足ですね。
介護で利益を上げるのは
厳しいですね。

ライザップ

経営不振に陥っているRIZAP(ライザップ)
グループです。

瀬戸健社長(40)は10日、共同通信の
インタビューに応じ、「今度の決算発表までに
方向性が出ていないといけない」と
述べ、5月までに不採算事業の撤退や
売却方針にめどを付ける考えを示したそうです。

主力のフィットネスクラブ運営と
関係性の薄い事業の見直しを進めており、
早期の立て直しを図る考えだそうです。

撤退や売却に伴って従業員のリストラはせず、
配置転換で対応するそうです。

1月に代表権を返上したプロ経営者の
松本晃氏が6月の株主総会後も取締役に
残るかについては「ゼロベースで議論している。
縁が切れることはない」と説明したそうです。

買収が早すぎたのでしょうか。
でも、結果にコミットするのは、
よいですね。
結果が出ないと、社長が変わります。
意識が違いますね。

グーグルマップ

Googleです。

1月9日(米現地時間)、iOSおよびAndroidアプリ版の
Googleマップで音声アシスタント「Googleアシスタント」が
利用可能となると発表したそうです。

本機能は、今後数週間かけてロールアウト
されるとのこと。
昨年5月の開発者会議Google I/Oで
予告されていた新要素ですが、
ようやく一般ユーザーにも広く
利用できるようになるそうです。

利用可能となったデバイスでは、
ナビ画面の右上にマイクアイコンが
表示されます。
これをタップ、ないし「OK Google」などの
ホットワードでアイコンがGoogleアシスタント
のものに変わり、音声入力待機状態へと
移行するそうです。

どんどん機能が増えますね。
いろいろな楽しみ方が出来ます。

アメリカの競争は激しいですね。

家電・IT見本市「CES」

世界最大級の家電・IT見本市
「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー
(CES)2019」です。

8日(日本時間9日)、米ラスベガスで
開幕したそうです。

過去最多の規模となる4500社以上が参加。
今年は高速大容量の次世代通信規格「5G」、
人工知能(AI)、インターネットと
家電・住宅設備の接続技術などに
注目が集まっているそうです。

国内企業では、パナソニックがスマートフォンなどで
電池残量や位置情報が確認できる同社の
通信機器を搭載した米二輪車メーカーの
ハーレーダビッドソンの電動バイクなどを
披露。

シャープは超高精細な「8K」映像の
最新技術を紹介するそうです。

海外企業ではサムスン電子、
LG電子といった韓国勢、
海信集団(ハイセンス)や華為技術(ファーウェイ)
など中国企業が出展しているそうです。

米中の貿易摩擦があります。
これからどうなるのでしょうかね。



Googleアシスタント

Googleは「Googleアシスタント」の
2018年の驚異的な成長を示す
データを発表したそうです。

Googleは2016年、Amazonの音声
バーチャルアシスタント「Alexa」に
対抗して「Googleアシスタント」を
リリースした。

リリース当時は、初代の「Google Home」
スマートスピーカと「Pixel」スマートフォンにしか
対応していなかった。

Googleは米国時間1月7日、Googleアシスタント
搭載端末が1月に10億台を突破する見込みだと
発表したそうです。

その数には、スマートスピーカ、スマート
ディスプレイ、スマートフォン、
ヘッドホンなどが含まれるそうです。

Googleアシスタント対応端末は
世界中に広がっているそうです。

端末は現在80カ国、30カ国語で
利用可能で、2018年初頭の14カ国
8カ国語から大幅に拡大しているそうです。

広がっているのですね。
すごいですね。
日本企業も頑張らないといけませんね。

19年の経済

平成が終わり、新元号となる
2019年。

新しい時代の幕開けとなる年の
産業・経済情勢は、晴天ながらも
雲がかかり始めそうです。

米中貿易摩擦とそれに伴う中国経済の減速、
英国やフランスをはじめとする
欧州の政情の不透明さなどが世界経済に
大きな影響を及ぼすそうです。

国内では10月の消費増税による消費意欲の
減退が懸念されるそうです。

情報サービスはデジタル変革が加速するそうです。
製造、流通業など全産業でデジタルトランス
フォーメーション(デジタル変革)が
加速しており、見通しは明るいそうです。
人手不足の解消や働き方改革の
実現にもデジタルの力が不可欠で、
企業のIT投資は堅調が続く。
一方、セキュリティーや人工知能(AI)
など先端技術を扱う人材が不足しており、
人材確保が各社の業績の明暗を分けるそうです。

電子部品は車載向け好調続くそうです。
車の電装部品は引き続き好調だ。
自動運転や高速・大容量のデータ通信を
可能にする第5世代通信(5G)の
普及に向けた基地局向けや、IoT
(モノのインターネット)を活用した
産業機器・FA関連部品向けも旺盛な
需要が見込まれる。
スマートフォン向けは、販売台数の
鈍化で踊り場を迎えた。
大口顧客の大きな回復はなさそうで、
痛手は小さくないそうです。

景気はよさそうですが、予断を
許しませんね。
注視する必要があります。

モバイルノートPC

富士通クライアントコンピューティングです。

都内にて「2018年冬 富士通店頭パソコン新商品発表会」を
11月6日に開催し、富士通ブランドの
パソコン(PC)「FMV」において最高の1台を
追求した“X(テン)”シリーズのモバイルノートPC
「LIFEBOOK UH-X/C3」を発表したそうです。

同機はチップセット(SoC)にIntelの第8世代Core i7、
内蔵メモリー(RAM)にオンボードの8GB、
内蔵ストレージ(SSD)に512GBを搭載した
実力十分のスペックをわずか約698gの
軽さで実現した世界最軽量のモバイルノートPCだそうです。

軽量化のために機能を削るのではなく、
基板の最適化やボディーの設計などといった
細部の見直しを行い、前機種より50gの軽量化に
成功しているそうです。

また世界最軽量のモバイルノートPCが
作れること、それが現在の富士通クライアント
コンピューティングの代名詞だそうです。

すでに11月15日に発売され、価格は
直販Webショップで税別249,800円(税込269,784円)
からで、クーポン適用で税込242,805円で
販売されているそうです。

いつも持ち運びする人はよいかもしれません。
特定の用途にはよいと思います。

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ken

Author:ken
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