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プロ野球アジアシリーズ

プロ野球アジアシリーズがおこなわれて
います。
ニュースでは、全然流れませんが。

日本、韓国、台湾、豪州の各プロ野球リーグ王者で
争うアジアシリーズは29日、台湾・台中で
決勝がありました。

1次リーグ3戦全勝で首位通過した日本代表の
ソフトバンクは1次リーグ2位の韓国代表の
サムスンに3―5で敗れました。

大会は3年ぶりの開催で、これまでロッテ、
日本ハム、中日、西武と日本勢が4連覇していたが、
初めて優勝を逃しました。

前回は、日本で開催されましたが、
全然盛り上がりませんでした。

世界的にみて、野球ってマイナーです。
日本人は、サッカーの面白いみが
わかってきています。

プロ野球の人気もだんだん落ちています。
何か、対策を考える必要がありますね。
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ヨーロッパの景気

ヨーロッパの景気がだんだん悪くなって
いるようです。

経済協力開発機構(OECD)は28日、
欧州通貨「ユーロ」を使う17カ国全体の経済成長率が
マイナスになったと発表しました。

景気後退に入ったそうです。

欧州の政府債務(借金)危機が欧州の金融や産業、
消費を冷え込ませ、ついに経済全体を悪くし始めた。 

世界34カ国の先進国が加盟するOECDが28日、
日米欧など主な国々の経済見通しを公表した。

ユーロ圏は、年率に計算し直した四半期の成長率が
2011年10~12月期にマイナス1.0%、
12年1~3月期にマイナス0.4%で、2四半期続けて
「マイナス成長」になる。

これはリーマン・ショック前後の08年4~6月期から
09年4~6月期に5四半期続けてマイナスになって以来だそうです。

金融不安が広がっていますからね。
お金がないので、支出を抑えますから、
景気も悪くなりますね。

結局、ドイツとフランスだけがよいのですから。

韓国のキムチ

韓国農林水産食品省傘下の農村経済研究院が
キムチの市場動向に関する分析を発表しました。

それによると、2001年の1人当たりの
キムチ消費量が36.3キロだったのに対し、
10年は28.0キロと約23%減ったそうです。

さらに今年9~10月、減少理由について
全国2700世帯に調査したところ、
「キムチに代わるおかずの増加」が31.4%、
「朝食など『食事抜き』の増加」が30.8%、
「洋食など様式の多様化」が17.9%と続いたそうです。

韓国では、朝からキムチですからね。
味噌汁もキムチです。

異常です。

でも、韓国も食が多様化しています。

どこも同じですね。
日本でも、パン食が増えていますから。

中国の輸出産業

中国の輸出産業が大変のようです。

中国広東省で輸出型の外資系製造業が続々と
工場閉鎖に追い込まれているそうです。

信用不安に陥った欧州に向けた
輸出の低迷などで、委託生産が中心だった工場への
注文がぱったり途絶えたためのようです。

衣料品や玩具など、90%以上の工場が
撤退した広東省東莞(とうかん)市工業団地です。

5年前に鳴り物入りで誕生した工業団地だが、
ここ数カ月で工場のシャッター街になってしまった
ようです。

リーマンショックはなんとか乗り切ったようですが、
今回のヨーロッパの金融危機は大きいそうですね。

どんどん工場が閉鎖されているようです。
中国も大変になっているようです。


野村HDが人員削減

証券最大手の野村ホールディングス(HD)が
人員削減をおこないます。

従来の約380人から1千人規模に増やすそうです。

欧州の政府債務(借金)危機による世界株安で業績が
悪くなっているため、コスト削減を急ぐねらいがある。

削減は欧州が多く、欧州で働く社員の約15%にあたる
約700人を減らす見通しだ。
残りはアジアや米国などだが、国内も対象に含まれるという。

野村HDの今年9月中間連結決算は純損益が283億円の赤字だった。

経営破綻(はたん)した米証券大手リーマン・ブラザーズの
欧州部門などを引き継いだため人件費が増え、海外部門の
赤字が大きくなりました。

赤字転落を受け、野村HDは今月1日、7月に発表した
4億ドルのコスト削減を12億ドル(約920億円)に
増やす方針を表明していたそうです。

ヨーロッパの影響が出てきました。

ヨーロッパの人員は、削減されるでしょうね。
これからの日本への影響が心配です。

ヨーロッパの国債

ヨーロッパの国債が上がっているようです。

22日の欧州債券市場で、イタリアの国債が
売られて値下がりし、金利が上がっています。

10年物国債(満期10年の国債)の流通利回りは一時、
前日より約0.1%幅高い年6.8%台に上がった。
財政運営が難しくなる「危険水準」とされる
7%近くでの取引が続いています。

スペインの国債も一時、約0.1%幅高い年6.6%台を
つけた。

イタリアは新政権ができ、スペインでは総選挙で
政権交代が決まった。

政治の混迷には一定の区切りがついたが、財政再建を
進める力があるかどうかを投資家たちは疑っているため、
国債が売られやすくなっている。

ベルギーの国債も一時、同約0.2%幅高い年5.1%台をつけ、
データが確認できる2008年以降で最高値を更新した。

フランス国債も年3.5%台と前日より上昇しています。

のきなみ上がっています。
国債が売られると、金利があがるようです。

どんどん金融不安が増大します。

ヤマダ電機の商品

家電量販店最大手のヤマダ電機は、中国や韓国など
海外家電メーカーからの商品調達を強化する
方針を明らかにしました。

日本メーカー以外の商品の品ぞろえが今後、
消費者から求められると見て先手を打つそうです。

国際競争で劣勢の日本勢にとって、足元の国内市場
でも売り場を奪われる事態だ。

ヤマダ電機は今夏、地デジ放送移行前のテレビ需要に合わせて、
韓国LG電子のテレビを販売した。

世界的には韓国サムスン電子に次ぐシェアがあり、
今後も消費者の求めに応じて仕入れる可能性があるという。

海外製品を扱う場合は、国内の代理店を通して
仕入れることが多かったが、中国ではさらに進んだ形を目指す。

昨年中国に初出店を果たしたことで、「中国向けの販売以外にも、
現地メーカーと直接取引できる利点がある」(幹部)という。

中国メーカーが強い白物家電などで、日本の消費者にも
受け入れられやすい高付加価値商品の日本向けの仕入れを
検討するそうです。

価格は問題ないと思いますが、後は、品質と
アフターサービスですね。

それが向上すれば、売れると思いますよ。

日本の、メーカーも何か考えないといけませんね。

スズキとVW

スズキとVWがもめています。

スズキの原山保人副社長は18日夕都内で
緊急会見しました。

独フォルクスワーゲン(VW)に対し
業務資本提携解除を通告したことについて
「もうスズキとして立ち止まっているわけにはいかない」と
強調しました。

原山副社長は「(VW側の出資比率)19.89%という
連結にいく手前のところで、互いに独立したイコール
パートナーとして新しい形を模索していくということで
提携した。

しかし19.89%というマイナーな出資比率では、
相当両方が思いをこめて作った契約の中身が
実現しないということは半年もしないうちに感じ始めた」
ことを披露したそうです。

はやく、問題が解決すればよいですね。
経営に遅れがでると、販売や利益に
影響がでます。

でも、これも勉強ですが。

ユニクロの新卒採用

ユニクロは新卒採用のやりかたを
かえるようです。

カジュアル衣料最大手のユニクロを展開する
ファーストリテイリングは、来年にも大学新卒の
一括採用を見直す検討に入ったそうです。

従来の慣行にとらわれない採用方式が、
企業に広がる可能性がある。

柳井正会長兼社長が朝日新聞のインタビューで明らかにしました。

現在、同社は国内では年1回採用を行っている。

新しい方法では、採用時期を通年とし、選考する学年も
問わない方式を検討している。

柳井氏は「一括採用だと、同じような人ばかりになる。
1年生の時からどういう仕事をするか考えて、
早く決められる方がいい」と話す。


具体的には、1年生の時点で採用を決め、在学中は
店舗でアルバイトをしてもらい、卒業と同時に
店長にするといったコースが想定されるということです。

これはいいですね。
やってみる価値はあります。

早く、採用がきまれば、勉強もきちんと
おこなうことができます。

やってみて、悪い所は直していけば
よいと思います。
いいことです。

イオンが電気自動車事業へ

イオンが電気自動車事業へ参入する
ようです。

流通大手のイオンは、電気自動車(EV)の
関連事業に参入する方針を明らかにしました。

店舗での充電などのサービス提供を積極化する。

将来は、店舗網を生かしてEVを販売することも
構想しており、自動車メーカーの系列ディーラーが
握る流通の構造に風穴を開ける可能性もある。

イオンは環境への負荷を減らす経営計画の中に、
EVの積極利用を位置づけた。

12月には三菱自動車が発売する商用EVを数台購入し、
首都圏の店舗に配備して宅配事業に使う。
社有車やグループの物流にも順次、EVを導入するそうです。

確かに、電気製品ですからね。
電気店で販売する可能性もあります。

そういう意味では、電機会社が車を作っても
いいですね。

消費者としては、安くていい車を
購入できればよいですから。

被災地の清酒出荷量

被災地の清酒出荷量が増加しているようです。

東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島の3県の
日本酒の出荷量が、異例の伸びを見せているようです。

日本酒造組合中央会によると、4~9月期は宮城県で
前年同期より39%、岩手県で17%、福島県で
9%増えたそうです。
一升瓶に換算すると、前年の681万本から806万本に増えた計算だ。

中央会によると、被災3県の清酒の出荷量(課税ベース)は
3月に急減した。

蔵元が被災し、物流網もマヒしたためだが、4月以降は急回復。

徐々に減速しているとはいえ、3県とも前年を上回るペースが続く。
「毎年、数%減が続いてきたので驚異的」という。

背景には、消費者による復興支援の動きがある。
日本酒は東北の代表的産品。
地元産米を使う蔵元が多く、農家支援になる仕組みも
支持されているようです。

いいことです。
早く、復興してほしいですね。
やっぱり、日本酒は東北ですからね。

 

イタリアの国債

イタリアの国債の金利が上がって
いるようです。

週明け14日の欧州債券市場で再びイタリア国債が
売られ、国債価格は下落(金利は上昇)しているようです。

10年物国債の流通利回りが一時、6.7%台まで上昇した。

金利は9日に7%台に跳ね上がった後、すぐに6%台に戻り、
先週末は6.5%で取引を終えていた。

週明け14日の取引で再び金利が上昇したのは、イタリアで
次期首相が指名されたものの、今後の財政再建にはなお
課題が多いとの見方が根強いためだ。

イタリア国債の金利は9日、欧州通貨「ユーロ」ができた
1999年以来の最高値となる7.5%台まで上昇。

財政運営が難しくなる「危険水準」とされる7%台に入った。
ただ、その後は次期首相への期待で、下がる傾向が続いていた。

本当に、一進一退です。
イタリアの金融不安は早急に抑える必要が
あります。

影響はこれ以上大きくしては
いけませんね。

7月から9月のGDP

7月から9月のGDPがプラスになった
ようです。

内閣府が2011年7~9月期の国内総生産(GDP)の1次速報を
14日発表しました。

物価変動の影響を除いた実質(季節調整済み)で
前期(4~6月)に比べて1.5%増、年率換算で
6.0%増となったようです。

プラス成長になるのは10年7~9月期以来、4四半期ぶり。

東日本大震災後にサプライチェーン(供給網)の
寸断で滞っていた生産や供給が戻り、個人消費や輸出が伸びたようです。

いろいろな数値があって混乱します。

先日は、景気が減速していると言ったり、
今回は、プラス成長だといったりしています。

よくわかりません。

結局、日本経済はよくなって
いるのでしょうか。

タイの洪水がありましたが、影響は
あるのでしょうかね。

携帯のフラッシュ

米ソフトウエア大手のアドビシステムズが、
動画ソフト「フラッシュ」の携帯端末向けの
開発を終えると発表しました。

この技術は、アップルの前最高経営責任者(CEO)の
故スティーブ・ジョブズ氏が「信頼性に欠ける」と
批判していました。

アドビ幹部が9日に公式ブログに投稿した。
今後は、アップルが推す技術「HTML5」の
開発に注力するという。

フラッシュはパソコン向けの動画再生で圧倒的なシェアを誇るが、
ジョブズ氏は、携帯向けには信頼性や消費電力で問題があると主張し、
アップルの製品には使わなかった。

アドビはフラッシュの優位性を主張してきたが、
幹部はこの日、「主な携帯機器では今やHTML5が
広く支持されている」と敗北を認めました。

iPhoneは、フラッシュのサイトは
動きません。
アンドロイドでは、動きます。

確かに、もうHTML5に移行する時期かも
知れません。
時代の流れでしょうか。

参議院のパソコン

参議院のネットワークに対するサイバー攻撃で、
新たに議員のパソコン10台以上が今夏以降、
攻撃を受けた疑いがあることがわかったそうです。

参院は、ウイルス感染の有無や被害の全容をつかむため、
ネットワークに接続された全パソコンの調査を急いでいる。

関係者によると、参院ネットにつながる議員への
貸与パソコンと私物のパソコン10台以上が、勝手に
複数のサイトへの接続を試みていた痕跡が確認された。

このサイトに接続すると、情報が流出したり、パソコンが
ウイルス感染を広げたりする恐れがあり、参院は、接続出来ないようにした。

衆院へのサイバー攻撃でも、ウイルス感染の疑いがあった
議員のパソコン約25台が、同じサイトに勝手に接続を
試みていたことが分かっています。

ウィルスの感染でしょうかね。

政府のパソコンに関しては、対策は
どうなっているのでしょうか。

日本人は、パソコンのリテラシーの低い人が
多いですからね。

TPPへの参加

民主党の経済連携プロジェクトチーム(PT)は
8日の役員会で、環太平洋経済連携協定(TPP)の
交渉参加について明確な推進姿勢を掲げないようです。

野田佳彦首相に最終判断を委ねる内容の提言を
まとめた。

9日の総会で了承される見通しで、首相はこれを受けて
交渉参加を表明する方針だ。

首相が12日から米ハワイで始まるアジア太平洋経済
協力会議(APEC)の首脳会議でTPPへの交渉参加を
表明するため、党執行部は推進姿勢でPTの提言を
まとめることを目指してきた。

しかし、計22回にわたるPT総会では一貫して
反対派の意見が強く、8日夕からのPT役員会では
参加を前提とした表現は避け首相に事実上判断を委ねる
表現で提言をまとめたそうです。

提言をまとめないならやる意味なんてないですね。

最初から首相の判断にすべきです。
最初から、参加する方向なのなら無駄ですね。

これで、参加しないと首相が言えば、少しは
総理を認めますが。

参加するのなら、もっと自分の言葉で、国民に
説明する責任があります。
これだけ、反対する国民がいるのですから。

最初の鳩ぽっぽと同じです。
温暖効果ガスの削減なんて、バカなことを発言した
馬鹿な総理です。
日本人として恥ずかしいです。

そうならないようにきちんと国民に
説明する責任があります。
総選挙をおこなうのが一番よいと思いますよ。
TPPや増税を争点にして。

軽自動車販売

全国軽自動車協会連合会が10月の
軽自動車通称名別新車販売台数ランキングを
7日発表しました。

ダイハツの『ミラ』が前年同月比213.5%増の
1万9918台となり、トップとなった。

ミラに低燃費車『ミラ・イース』が加わった
ことから販売を伸ばし、2位に約1万台の差をつけた。
2位もダイハツの『タント』でダイハツがトップ2を占めた。

スズキの『ワゴンR』は3位だった。
10月もトップ10のうち、スズキとダイハツの2強が
7車種を占めました。

確かに、リッター30キロは魅力です。
価格も安くなっています。

テレビの宣伝効果も大きいですね。
高価な俳優を使っています。

軽自動車業界の競争は
激しいですね。

タイの洪水の影響

タイの洪水の影響がまだ続いて
います。

タイの大洪水は5日、濁流が首都
バンコクの都心部へ押し寄せており、
少なくとも6カ所にある地下鉄駅が
水没する恐れが出てきた。

バンコク都当局は首都の冠水被害の
拡大を阻止するため住民に対し
首都への水の流入を防ぐ土のうなどを
壊さないよう呼び掛けている。

バンコク都によると、一部住民は居住地での
冠水被害を少なくするため
土のうを取り除くと通告している。

全然、水が引く気配がないですね。

多くの日本企業が影響を受けて
います。

操業は、来年になるところも出てきている
ようです。

タイの観光も影響を受けているようです。
今後の政府の対策が重要です。

トヨタのタイ生産

トヨタ自動車は3日、洪水による部品不足で
とまっているタイでの車両生産を遅くとも
年内には再開できるとの見通しを示したそうです。

同社幹部が「11月中は難しいかもしれないが、
やや楽観できる状態になってきた」と話した。

近隣諸国や日本での部品の代替生産に一定の
めどがついたためだ。

タイのトヨタ工場に浸水被害はなく、現地従業員も
9割が出勤できるようになったという。

タイは2010年の生産実績が約63万台で、
世界の約8%を占める東南アジア最大の生産拠点。

10月10日から停止していた。

年内ですか。
遅いですね。

タイ政府の対策が遅いので仕方ないのかも
知れませんが。

日本は、あれだけの震災でも、高速道路は
1週間で普及したのですよ。

国の力がなさすぎます。
企業は、海外展開のリスクをもっと
考えるべきです。

世田谷の放射線

いろいろなところで、放射線量の
高い場所が見つかっています。

東京都世田谷区八幡山1丁目のスーパー付近で
高い放射線量が検出された問題です。

スーパー側が依頼した専門業者や文部科学省が2日、
一部が前日に見つかっていた試薬瓶を掘り出した。

中に入っていた茶褐色の塊はラジウムとみられ、
文科省はこれが放射線の発生源とみています。

東京では、都民が神経質になっています。

いろいろな場所で、放射線量の多い場所が
あります。

今まで、ずっと気が付かなかったのですね。

ということは、放射能もあまり神経質に
なる必要はないのかも知れません。

太陽からも放射能がふりそそいで
います。
福島原発で少し神経質になりすぎなのかも
知れません。

トヨタのヴィッツ

トヨタのヴィッツがヨーロッパで
売れているようです。

欧州トヨタは10月28日、『ヤリス』(日本名:『ヴィッツ』)の
欧州における累計生産台数が、200万台に到達したと
発表しました。

ヴィッツは、トヨタの欧州における最量販車。

欧州仕様は2001年1月、フランスのバランシェンヌ工場
(TMMF)で生産が開始された。

2007年には、過去最高の年間26万2000台を生産。

累計200万台は、第1号車のラインオフから、約10年での達成だ。

現在、同工場では、3世代目となる新型を生産中。

2012年1月からは3交代制を復活させ、800名を追加雇用する。

さらに2012年には、ハイブリッド版の現地生産も
始まる予定のようです。

ヨーロッパでは、金融不安から景気の
減速が心配されています。

それでも、トヨタは頑張っていますね。

すごいと思います。
こんどは、ハイブリッドですか。
どんどん技術が進化しています。

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ken

Author:ken
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