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Appleが動画配信

米アップルです。

25日、著名映画監督や人気俳優が
参加するオリジナル動画配信サービス
「Apple TV+」を発表したそうです。

アップルはさらに、雑誌や新聞の
定額購読サービス「Apple News+」や、
モバイルを含む各種端末向けの定額ゲーム
配信サービス「Apple Arcade」を発表。

同社はスマートフォンの販売落ち込みの
影響を打ち消すため、デジタルコンテンツと
サービスに事業の軸足を移す取り組みを
進めており、一連の新サービスはこの
新戦略の一環だそうです。

アップルは新サービスにより、
ネットフリックスやグーグル、
アマゾン・ドットコムなどと複数の
分野で競合することになるそうです。

Apple TV+は広告なしのオンデマンド型
定額サービスで、年内に100か国で提供が
開始されるそうです。
アップルは独自コンテンツに巨額の
投資をするとともに、サードパーティーの
サービス向けに「Apple TV」アプリを
アップグレードする予定で、ネットフリックスや
「Hulu(フールー)」といったサービスと
競合することになるそうです。

どうなるでしょうか。
既に、他の企業が始めていますからね。
今から、Appleを始める人がどのくらい
いるかですね。
厳しいでしょうね。

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貴景勝

関脇・貴景勝(22)=千賀ノ浦=です。

大関昇進が事実上決まったそうです。

勝てば昇進、負ければ見送りの
千秋楽の大一番で、カド番大関・栃ノ心(31)=
春日野=を押し出して10勝目を挙げました。

昇進目安の、三役で直近3場所合計33勝を
上回る34勝に到達。
審判部が八角理事長(元横綱・北勝海)に
昇進を審議する臨時理事会(27日)の
開催を要請し、了承されたそうです。

身長175センチは、平成に誕生した
大関の中で初の170センチ台。平成最後の
本場所で、個性派の日本人大関が誕生した。

頬をつたったのは、汗か涙か。緊張と安堵
(あんど)が入り交じった表情が、貴景勝の
15日間を物語っていた。
勝てば大関昇進決定的の栃ノ心戦。立ち合いで
自身より16センチ高い大関の胸に頭から
ぶちかまし、突き、押しの速攻で押し出して
昇進ノルマの10勝に到達。
「出し切ってやりたいと思っていました。
緊張してました。ホッとして力が抜けた。
でも、泣いてないですよ」。
勝ち残りの土俵下では、静かに勝利の味を
かみしめた。

圧倒的でしたね。
こんな小さな体で、あれだけできるのはすごいです。
練習のたまものですね。
これからも頑張って欲しいですね。

韓国の大気汚染

韓国で大気汚染が深刻化しているそうです。

日本では「PM2・5」などと科学的な
表現を使っているが、日常用語としては
「ミセモンジ」だそうです。

韓国で深刻化している「ミセモンジ」の
発生原因をめぐっては、韓国と中国の間で
責任のなすりつけ合いになっているそうです。

韓国は中国から飛来しているといい、
中国側は韓国の国内要因が大きいというのだ。
真相は「双方に原因がある」ようで、
韓国も車や工場の排ガス規制強化など
国内対策に乗り出しているそうです。

ところが「ミセモンジ」の伏兵として
焼き肉や焼き魚の煙が指摘されていて、
焼き肉天国の韓国は頭が痛い。

韓国では人体からのホコリ排除の“民間療法”と
して昔から「大掃除の後は豚肉を食え」といわれてきた。

近年、肉料理では豚肉ブームに
なっているのだが、韓国人は
「これじゃ豚の焼き肉は食えんな」と
“矛盾”に悩んでいるそうです。

原因を調べて対策をとる必要が
あります。
ひどいようですね。

Googleマップ

「Googleマップから林道、細い路地、
バス停が消えた」「建造物の情報が古くなった」
「道路の形や名称、地形がおかしい」

そんな報告が3月21日夜からネット上で
相次いでいるそうです。

実際に日本国内の地図が以前から変わっている他、
一部の道路が欠損していたり、
建物が道路に重なって表示されたりする
場所が多数存在しているそうです。

Googleマップの見た目が変わってから、
地図の右下にあるコピーライト表記にあった
ZENRINの文字が消え、「地図データ(C)2019 Google」に
なっているそうです。

これまで採用していた国内大手の
地図メーカー・ゼンリンの地図データから、
Googleが自前で用意した地図データに
変更した可能性が高いそうです。

Googleは6日、Googleマップの日本向け地図を
一新すると発表。
より分かりやすい徒歩ナビゲーションや
乗換案内、地図のダウンロードが可能に
なるとしていたそうです。
今回の変更はその一環とみられるそうです。

困りますね。
地図の役目がありませんね。
グーグルも早急に手を打つ必要がありますね。

幸福度

国連が「国際幸福デー」に指定している
20日、国別の幸福度ランキングを
まとめた2019年版の報告書が
公表されたそうです。

最も幸せな国は2年連続でフィンランド、
逆に最も不幸せな国は内戦下の南スーダンだったそうです。

日本は156カ国・地域中58位で、
昨年の54位から順位を下げたそうです。

報告書は各国の1人当たりの国内総生産(GDP)や
社会支援、健康寿命、寛容さなどを基準に
16〜18年の「幸福度」を数値化し、
順位付けしたそうです。

上位4位までをフィンランド、
デンマークなどの北欧諸国が独占。

上位の国は幸福度を測る大半の基準で
評価が高い傾向があったそうです。

下位3カ国は、下から順に南スーダン、
中央アフリカ、アフガニスタン。
このほか米国は19位、中国は93位だったそうです。

一応の目安ぬすればよいと思います。

こういう指標はいつも北欧が上位です。
少し、違和感がありますが。



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